演劇の毛利さん -The Entertainment Theater Vol.1
演劇の毛利さん -The Entertainment Theater Vol.1
実演鑑賞
梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ(大阪府)
他劇場あり:
2022/01/28 (金) ~ 2022/01/30 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.shachu.com/e_mouri01/index.html
| 期間 | 2022/01/28 (金) ~ 2022/01/30 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ |
| 出演 | 荒木宏文、夢咲ねね、安西慎太郎、三津谷亮、伊崎龍次郎、大薮丘、星元裕月、相澤莉多、エリザベス・マリー、ザンヨウコ、川本裕之、井俣太良、山本亨 |
| 脚本 | 毛利亘宏(少年社中) |
| 演出 | 毛利亘宏(少年社中) |
| 料金(1枚あたり) |
8,800円 ~ 8,800円 【発売日】2021/12/25 全席指定 8,800円(税込) 未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月28日(金) 14:30 / 19:00 1月29日(土) 13:00 1月30日(日) 12:00 / 16:30 |
| 説明 | 人間が死に絶えようとする絶望に満ちた世界。 花が咲かない桜の木の下に天使が舞い降りる。 その天使の名はラウムとクロセル。 「人間に『再生』の価値があるか確かめよ」 ”かみさま”にそう命じられたふたりの天使は、そこで桜の精に出会う。 桜の精は語りかける。 「僕には夢があります。また僕の周りに人間たちがたくさん集まって笑いあってほしい」 そして、桜の精は桜にまつわる数々の「物語」を見せ始める。 坂口安吾「桜の森の満開の下」 梶井基次郎「櫻の樹の下には」 小泉八雲「十六桜」 歌舞伎「義経千本桜」 それは天使に人間の本当の姿を見せるためだった。 かつて、満開の桜の木の下に集い、笑いあった人間たち。 人間たちはまた笑いあえるのだろうか。 これは、どこまでも愚かで美しい人間の 『絶望』と『再生』の物語。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中) 音楽:YODA Kenichi 振付:KOHMEN(ELEVENPLAY) アクション:栗田政明(倉田プロモーション) 舞台監督:横尾友広 舞台美術:秋山光洋(n10design) 照明:斎藤真一郎 音響:ヨシモトシンヤ(sacra sound)・高橋秀雄(Entr'acte) 映像:森すみれ・杉田桜 演出助手:本藤起久子 衣裳:村瀬夏夜 ヘアメイク:林美由紀 宣伝美術:羽尾万里子(Mujina:art) スチール:金山フヒト WEB:田中ユウコ 制作:一ツ橋美和・宮本綾子 プロデューサー:中村恒太(東映) 企画・製作:毛利亘宏(少年社中) 主催:東映・シャチュウワークス |
花が咲かない桜の木の下に天使が舞い降りる。
その天使の名はラウムとクロセル。
「人間に『再生』の価値があるか確かめよ」
”かみさま”にそう命じられたふたりの天使は、そこで桜の精に出会う。
桜の精は語りかける。
「僕には夢が...
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