野生児童第8弾 ヤセイラボ vol.1
野生児童旗揚げ6年目にして、 主宰有田あんによる単独公演。
実演鑑賞
ステージカフェ下北沢亭(東京都)
2021/12/22 (水) ~ 2021/12/25 (土) 公演終了
上演時間: 約0時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.yaseijidou.net/next-stage
| 期間 | 2021/12/22 (水) ~ 2021/12/25 (土) |
|---|---|
| 劇場 | ステージカフェ下北沢亭 |
| 出演 | 有田あん |
| 脚本 | 渡辺カズキ(劇団 SNATCH) |
| 演出 | 渡辺カズキ(劇団 SNATCH) |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2021/11/29 ★ 初めて、捧げます!割: 1500円 + 500円 (ドリンク代) 〇 イブを捧げてくれて感謝割: 2000円 + 500円 (ドリンク代) 〇 イブだから、大事な人とペア割: 3000円 + 2ドリンク1000円 前売:2500円 + 500円(ドリンク代) 当日:2700円 + 500円(ドリンク代) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2021年 12月22日[水] 16:00 ★ / 20:00 12月23日[木] 16:00 / 20:00 12月24日[金] 16:00 ○ / 20:00 ○ 12月25日[土] 12:00 / 16:00 |
| 説明 | ——『人は誰しも、願いの種を持って生きているものだ。』—— ここは東京あきる野市。穏やかな風が通り抜ける教室で、2024年にお札の顔となる津田梅子を扱った授業を退屈そうに聞く女子高生がいた。彼女の名前は杏子(あんず)。地元の中小企業への就職も決まり卒業まで静かに時が過ぎるのを待っていたが、彼女には誰にも言えない夢があった。 そんなある日の帰り道、杏子は梅の木にひとつだけ光り輝く実を見つける。引き寄せられるようにその実を手にした時、雷鳴と共にある人物が杏子の前に現れる。その差し伸べられた手を握った瞬間、杏子の数奇な運命が動き出す。そして時空を超え、波乱に満ちた激動の渦中に巻き込まれることに。果たして杏子は無事に帰れるのか。謎の人物の目的とは。なりたかった自分とは。 野生児童旗揚げ6年目にして、主宰有田あんによる単独公演。泣いて笑って踊って歌って戦って(?)たった一人で全てをさらけ出す、全力のSFファンタジーアドベンチャーここに開幕! ※本作は史実を元にした完全オリジナルフィクションです。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出助手:つぶたべりー 音楽:岡田太郎(悪い芝居) 歌唱協力:奈緒美フランセス(野生児童) 振付:浅野康之(トイメン) 音響:行村剛 照明:岡田潤之 演出部:メガマスミ(劇団鹿殺し) 宣伝美術・WEB:金子裕美 スチール:松尾祥磨 宣伝ヘアメイク:椙山さと美 広報:廣川千紘 制作:黒木綾 制作協力:山本能嗣 プロデュース:有田あん 協力:(株)オフィス鹿、劇団 SNATCH、 悪い芝居、トイメン、(株)南青山事務所、 石上卓也、FIP株式会社 主催:野生児童 |
ここは東京あきる野市。穏やかな風が通り抜ける教室で、2024年にお札の顔となる津田梅子を扱った授業を退屈そうに聞く女子高生がいた。彼女の名前は杏子(あんず)。地元の中小企業への就職も決まり卒業まで静かに時が過ぎるのを待っていた...
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