| 期間 |
2021/11/20 (土) ~ 2021/11/20 (土)
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| 劇場 |
四国学院大学 アトリウム コイノス
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| 出演 |
大瀬戸正宗、岡田祐介、川畑菜美、桑原日和、小﨑彰一、土田倭也、廣瀬桜子、福島優菜、松下朋花、目黒眞子 |
| 演出 |
阪本麻郁 |
| 振付 |
阪本麻郁 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円
【発売日】2021/10/20
入場/無料・要オンライン予約 *未就学児童はご入場できません
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| 公式/劇場サイト |
http://www.notos-studio.com/contents/event/event/5015.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2021 年11 月20 日( 土) 14:00 開演 13:45 受付・開場
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| 説明 |
英語で独演、独奏、単独で何かをする様を意味する「solo」( ソロ ) に複数形の「s」を足したタイトル「solos」( ソローズ ) は、独演の集合体を表し た造語です。コロナ禍を生きる ” 若者の孤独 ” を、コンテンポラリーダンスの手法を用い若いダンサーや役者の身体から動きとテキストを導き出し、 作品を構成していきます。その過程は、「solo」( ソロ ) の作業を重視し、振付家と出演者一人一人との対話から出発し、最終的にはドラムの生演奏に のせてそれらを集約した「solos」( ソローズ )=独演の集合体へと発展させていきます。 「solos」は、2021 年四国学院大学に新設された広大な空間アトリウム コイノスで収録され、その後高松市を中心に撮影されるロケ映像と共にコラージュ し、映像作品「solos」として2022 年1 月より高松市のシティ・プロモーションとしてオンライン上で公開されます。 本公演は、アトリウム コイノスでの収録に伴い、1 ステージのみ一般公開いたします。なお、本作品は高松市の委託を受け制作するものです。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
演出・構成・振付/阪本麻郁
〇演奏 奥田真洋
◯創作・出演
大瀬戸正宗 岡田祐介 川畑菜美 桑原日和 小﨑彰一 土田倭也 廣瀬桜子 福島優菜 松下朋花 目黒眞子
振付アシスタント/小﨑彰一 音響/(株)サン・システム 舞台写真/加藤晋平 宣伝美術・スチール/山田芽実 公演制作/四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA) 映像撮影・編集/鉢峯輝敏(studio はっち) ロケ地アドバイザー/田尾和俊 ロケ制作/シアター・デザイン・カンパニー 協力/四国学院大学 |
た造語です。コロナ禍を生きる ” 若者の孤独 ” を、コンテンポラリーダンスの手法を用い若いダンサーや役者の身体から動きとテキストを...
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