髙山植物園第10回公演
髙山植物園第10回公演
実演鑑賞
まつもと市民芸術館 シアターパーク(長野県)
2021/11/26 (金) ~ 2021/11/27 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.mpac.jp/event/37341/
| 期間 | 2021/11/26 (金) ~ 2021/11/27 (土) |
|---|---|
| 劇場 | まつもと市民芸術館 シアターパーク |
| 出演 | 草光純太(TCアルプ)、端田新菜(ままごと/青年団)、加賀凪 |
| 脚本 | 髙山さなえ |
| 演出 | 髙山さなえ |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2021/11/16 【全席自由・税込】 一般:2,500円 U25:1,500円 ※未就学児入場不可 ※当日券は一律3,000円となります |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 26日(金) 19:00 27日(土) 13:00 / 18:00 |
| 説明 | 40を過ぎてから出会い、結婚をした一組の夫婦。全くの無計画の最中、夫の妊娠がわかった。 いつも行きつくところは、「私が妊娠しなかった」「できなかった」そんな紛れもない事実だけだった。 尼崎市第7回「近松賞」受賞を経ての、渾身の最新作。 第27回劇作家協会新人戯曲賞に出品された255作品の中から最終候補6作に選ばれ、今年12月に最終審査を控える本作を掲げ、髙山植物園、松本にて念願の再始動。 作・演出:髙山さなえ 『僕が妊娠した水曜日』出演:草光純太(TCアルプ) 『月曜日に看護師は恋をする』出演:端田新菜(ままごと/青年団) 『私は金曜日に壊れる』出演:加賀 凪 以上の一人芝居三本連続上演 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作・演出:髙山さなえ 主催:髙山植物園 共催:一般財団法人松本市芸術文化振興財団 協力:イマジネイション、TCアルプ、ままごと、青年団、(有)レトル、シバイエンジン 助成:文化庁 「ARTS for the future!」補助対象事業 |
トラックバックURLはこちら
いつも行きつくところは、「私が妊娠しなかった」「できなかった」そんな紛れもない事実だけだった。
尼崎市第7回「近松賞」受賞を経ての、渾身の最新作。
第27回劇作家協会新人戯曲賞に出品された255作...
もっと読む