是でいいのだ

デザイン:渡邊まな実

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実演鑑賞

小田尚稔の演劇

SCOOL(東京都)

2022/03/11 (金) ~ 2022/03/13 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://odanaotoshi.blogspot.com

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
登場人物のひとりである女は、就職活動の面接の前に立ち寄った新宿のマクドナルドで被災する。電車が動かないので、徒歩で家がある国分寺まで帰宅しようとする。中央線沿いを歩く最中、彼女は当時のさまざまな風景をみて、それらの様子から回想をする。歩き疲れて夜空の星をみながら、震源地からも近い実家に住む両親...

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公演詳細

期間 2022/03/11 (金) ~ 2022/03/13 (日)
劇場 SCOOL
出演 加賀田玲、木村友里、澤田夕唯、鈴木睦海、橋本清
脚本 小田尚稔
演出 小田尚稔
料金(1枚あたり) 2,800円 ~ 3,300円
【発売日】2022/02/20
全席自由席・日時指定
予約2800円 当日3300円
公式/劇場サイト

http://odanaotoshi.blogspot.com

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2022年3月11日(FRI)-3月13日(SUN) [全4回公演を予定]
3/11 (FRI) 19:00-
3/12 (SAT) 19:00-
3/13 (SUN) 14:00- /19:00-
説明 登場人物のひとりである女は、就職活動の面接の前に立ち寄った新宿のマクドナルドで被災する。電車が動かないので、徒歩で家がある国分寺まで帰宅しようとする。中央線沿いを歩く最中、彼女は当時のさまざまな風景をみて、それらの様子から回想をする。歩き疲れて夜空の星をみながら、震源地からも近い実家に住む両親のことを想う。そのときにみた星空の様子は、カント (Immanuel Kant:1724-1804)『実践理性批判』の「結び」の一節、 「ここに二つの物がある、それは〔略〕感嘆と畏敬の念とをもって我々の心を余すところなく充足する、すなわち私の上なる星をちりばめた空と私のうちなる道徳的法則である」カント『実践理性批判』(岩波書店、波多野精一・宮本和吉・篠田英雄訳、1979年、317頁)とともに語られる。
その他注意事項 ※ 感染症対策の為、ご来場の際はマスクの着用をお願い致します。入場時に手指のアルコール消毒と非接触の検温をさせて頂きます。体調の優れない方、37.5度以上の熱がある方は来場をご遠慮下さい。
※ 不測の事態が発生し公演を中止・延期をする場合は、情報を更新のうえ速やかにその旨アナウンス致します。
スタッフ 音楽 原田裕介
音響 福島慎太
記録映像撮影 河野恭平
演出助手 木村友里 福島慎太
協力 シバイエンジン ブルーノプロデュース バウムアンドクーヘン y/n
企画・制作 小田尚稔
主催 小田尚稔の演劇/小田尚稔
助成 公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京

[情報提供] 2021/10/09 17:59 by oda

[最終更新] 2022/02/14 20:30 by oda

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この公演に携わっているメンバー1

橋本清

橋本清(0)

役者・俳優 演出

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