実演鑑賞
博多座(福岡県)
他劇場あり:
2022/01/06 (木) ~ 2022/01/12 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.tohostage.com/glass-menagerie/
| 期間 | 2022/01/06 (木) ~ 2022/01/12 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 博多座 |
| 出演 | 岡田将生、倉科カナ、竪山隼太、麻実れい |
| 脚本 | テネシー・ウィリアムズ |
| 演出 | 上村聡史 |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 11,500円 【発売日】 A席 11,500円 B席 8,500円 C席 5,000円 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.hakataza.co.jp/lineup/202201/theglassmenagerie/index.php |
| タイムテーブル | 1月6日(木)12:00 1月6日(木)17:00 1月7日(金)12:00 1月8日(土)12:00 1月8日(土)17:00 1月9日(日)12:00 1月10日(月・祝)12:00 1月11日(火)12:00 1月12日(水)12:00 |
| 説明 | 1930年代のアメリカ・セントルイス。ウィングフィールド一家が暮らすアパートの 一室。母・アマンダ(麻実れい)は、過去の華やかな日々にしがみつき、子ども たちの将来について現実離れした夢を抱いている。息子のトム(岡田将生)は 倉庫での単調な仕事と、口うるさく指図するアマンダに対して嫌気がさしており、 何とかして閉塞感のある日常から抜け出そうと考えている。トムの姉・ローラ (倉科カナ)は、極度に内気で、アマンダに通わされているビジネススクールも うまくいかず、ガラス細工の動物たちが唯一の心の拠り所である。 ある日、アマンダの言いつけで、トムは職場の同僚・ジム(竪山隼太)をローラと 出会わせるために夕食に招く。ジムはハイスクール時代にローラが淡い恋心を抱いて いた相手だった。ローラは久しぶりにジムと話し、再び彼に心惹かれていく。 こうして一家には光が差し込んだかのように思われたのだが――。 |
| その他注意事項 | ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 |
| スタッフ | 作:テネシー・ウィリアムズ 翻訳:小田島雄志 演出:上村聡史 美術:長田佳代子 照明:沢田祐二 音響:加藤温 衣裳:前田文子 ヘアメイク:川端富生 プロンプター:磯田美絵 音楽:国広和毅 振付:新海絵理子 演出助手:高野玲 舞台監督:有馬則純 制作:渡辺桃子 アシスタントプロデューサー:佐々木将之 プロデューサー:仁平知世 宣伝美術:榎本太郎 宣伝写真:江森康之 宣伝写真ヘアメイク:CHIHIRO(TRON)、長谷川さほ 宣伝写真スタイリスト:森 保夫 ガラス細工:穂坂英樹 |
一室。母・アマンダ(麻実れい)は、過去の華やかな日々にしがみつき、子ども
たちの将来について現実離れした夢を抱いている。息子のトム(岡田将生)は
倉庫での単調な仕事と、口うるさく指図するアマンダに対して嫌気...
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