演劇

青年団第90回公演

東京ノート

実演鑑賞

青年団

四国学院大学ノトススタジオ(香川県)

2021/10/15 (金) ~ 2021/10/17 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.notos-studio.com/contents/event/event/4918.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
舞台は近未来の美術館。
ヨーロッパでは大きな戦争が起こり、そこから避難してきた絵画を前に、家族や恋人たちが、両親の世話や相続問題、進路や恋愛などについて断片的な会話を繰り返す…。

初演から、これまでに13ヶ国語に翻訳された『東京ノート』は、言葉の壁を超えて広く愛されるレパートリー作品と...

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公演詳細

期間 2021/10/15 (金) ~ 2021/10/17 (日)
劇場 四国学院大学ノトススタジオ
出演 山内健司、松田弘子、永井秀樹、小林智、兵藤公美、能島瑞穂、大竹直、長野海、堀夏子、村田牧子、中村真生、菊池佳南、佐藤滋、中藤奨、吉田庸、藤谷みき、石渡愛、木村巴秋、南風盛もえ、山田遥野
脚本 平田オリザ
演出 平田オリザ
料金(1枚あたり) 500円 ~ 3,500円
【発売日】2021/09/13
一般    3,500円
大学生   2,500円
高校生以下  500円

※NSメンバー対象公演
※OCご招待
※大学生・高校生以下の方は当日受付にて学生証をご提示ください。
※未就学児童のご入場はご遠慮ください。

公式/劇場サイト

http://www.notos-studio.com/contents/event/event/4918.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 10月15日(金) 19:00
10月16日(土) 14:00 / 18:00
10月17日(日) 14:00
※受付開始・開場は開演の30分前
説明 舞台は近未来の美術館。
ヨーロッパでは大きな戦争が起こり、そこから避難してきた絵画を前に、家族や恋人たちが、両親の世話や相続問題、進路や恋愛などについて断片的な会話を繰り返す…。

初演から、これまでに13ヶ国語に翻訳された『東京ノート』は、言葉の壁を超えて広く愛されるレパートリー作品として、国内はもとより世界16ヶ国で上演され続けてきた青年団の代表作です。近年は、台湾、タイ、フィリピンで『台北ノート』『バンコクノート』『マニラノート』を現地で翻案上演、2020年には各国キャストと日本・韓国・アメリカ・ウズベキスタンの俳優も参加し『東京ノート・インターナショナルバージョン』を上演、複雑さを抱えた近未来の東京を立体的に描き出しました。

その他注意事項
スタッフ 舞台美術:杉山 至
舞台監督:武吉浩二(campana)
照明:西本 彩
衣裳:正金 彩
宣伝美術:工藤規雄+渡辺佳奈子 太田裕子
宣伝写真:佐藤孝仁
宣伝美術スタイリスト:山口友里
制作:太田久美子
企画制作:青年団/(有)アゴラ企画

主催:四国学院大学
共催:丸亀市 産業文化部 文化課
協力:カルテット・オンライン
令和3年度 文化庁 大学における文化芸術推進事業

[情報提供] 2021/09/30 16:31 by こりっち管理人

[最終更新] 2021/09/30 16:31 by こりっち管理人

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