公演情報
「3Cs 2021 Tokyo: 変異する舞台芸術」の観てきた!クチコミ一覧
映像鑑賞
満足度★★★★
3日目のライブ配信から『嵐の丘に集まって』を鑑賞。「つむぎね」の主宰・宮内康乃と影絵師・川村亘平斎のコラボで、他につむぎねのメンバー3人、歌手のさとうじゅんこ、この6人による、光と影、そして声による30分強のパフォーマンス。これは生で観たかった。
映像鑑賞
満足度★★★
有観客公演の予定が、直前になってオンライン開催に変更。初日のライブ配信で『名取川(東京ver.)』を鑑賞。自分の名もなかなか覚えられないほど物覚えの悪い僧が登場する狂言をモチーフに、「円盤に乗る派」のカゲヤマ気象台と日和下駄に、ダンサーの山口静がコラボする30分。アバター(なのか?)による序盤は、正直まったくノレなかったが、後半で山口静が登場するあたりから急に緊張感が。