劇団俳優座No.348
劇団俳優座No.348
実演鑑賞
俳優座劇場(東京都)
2021/11/05 (金) ~ 2021/11/14 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://haiyuza.net/performance-2-2/mentomukatte/
| 期間 | 2021/11/05 (金) ~ 2021/11/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 俳優座劇場 |
| 出演 | 加藤佳男、瑞木和加子、塩山誠司、佐藤あかり、荒木真有美、小田伸泰、藤田一真、辻井亮人、天明屋渚、松本征樹 |
| 脚本 | デヴィッド・ウィリアムソン |
| 演出 | 森一 |
| 料金(1枚あたり) |
3,300円 ~ 5,500円 【発売日】2021/09/14 【料金】全席指定 一般5500円 学生3850円 シニア(65歳以上)5000円 ハンディキャップ席3300円 ※ハンディキャップ席には限りがございます 託児サービス実施。(カンフェティでの購入者が対象。火~土 12:00~17:30) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月5日(金)19:00 11月6日(土)14:00 11月7日(日)14:00☆アフタートーク 11月8日(月)14:00☆アフタートーク 11月9日(火)19:00 11月10日(水)14:00◇バックステージイベント 11月11日(木)14:00☆アフタートーク 11月12日(金)19:00 11月13日(土)14:00★プレトーク 11月14日(日)14:00 イベント詳細はHP、SNSにて告知します |
| 説明 | 【あらすじ】 ジャック・マニングは、住民会議に集まった人々を静かに紹介し始める。 「まずはグレン」――展示会施工会社で働く彼は、社内で暴力沙汰を起こし解雇された青年だ。 その母親、グレンの友人、さらには経営者はじめ上司や同僚ら9人。 そして、この調停が不首尾に終われば、グレンは裁判所に送致される。 調停人ジャックの進行で明かされるものとは・・・ 【解説】 2018年、LABOvol.36『女と男とシェイクスピア』に続く、ウィリアムソン×佐和田×森で届ける第二弾。オーストラリアを舞台に、日本ではまだ馴染みのない「修復的司法」を照射しながら、現代社会を的確に捉え、様々な問題をあぶり出します。 |
| その他注意事項 | アフタートーク…終演後約30分程度開催予定。 11月7日(日)佐和田敬司氏(翻訳者)、高橋則夫氏(法学者) 11月8日(月)近日発表 11月11日(木)瑞木和加子、塩山誠司、辻井亮人、天明屋渚(以上本作出演者) バックステージイベント…終演後、主に美術を主体に約30分を予定。 11月10日(水)加藤ちか氏(本作美術・衣裳) プレトーク…開演15分前より作品のみどころを解説。 11月13日(土)佐和田敬司氏(翻訳者) ※11日以外は、演出森一から聞き手として登壇(予定)。 |
| スタッフ | 翻訳:佐和田敬司 美術・衣裳:加藤ちか 照明:田中祐太 音楽:八幡茂 音響:木内拓 舞台監督:八木澤賢 宣伝美術:奥秋圭 制作:劇団俳優座演劇制作部 後援=在日オーストラリア大使館 日本仲裁人協会 |
ジャック・マニングは、住民会議に集まった人々を静かに紹介し始める。
「まずはグレン」――展示会施工会社で働く彼は、社内で暴力沙汰を起こし解雇された青年だ。
その母親、グレンの友人、さらには経営者はじめ上司や同僚ら9人。
そして、この調停が不首尾に終われば、グレンは裁判所に...
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