骸骨ストリッパー トライアル公演
骸骨ストリッパー トライアル公演
実演鑑賞
武蔵野芸能劇場 小劇場(東京都)
2021/10/21 (木) ~ 2021/10/24 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://gaisuto.com/
| 期間 | 2021/10/21 (木) ~ 2021/10/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 武蔵野芸能劇場 小劇場 |
| 出演 | 西村信章、Ayano、丸目聖人、柏木しいな、高草木淳一、川村彩花、吉岡大輔、きみたろう、安澤直人、上野山圭治、わたぼり未奈美、潮見勇輝、もとき、吉元祐典、藤崎朱香、平崎里奈、本田晋、武田大右、星野誠、巖大介、稲葉春奈、本間夏梨、三浦優輝 |
| 脚本 | 大浦力 |
| 演出 | かみざともりひと |
| 料金(1枚あたり) |
4,800円 ~ 4,800円 【発売日】2021/09/11 【料金(全席指定)】 一般チケット 4800円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月 21(木) 19:00 22(金) 13:30 / 19:00 23(土) 13:30 / 19:00 24(日) 12:30 / 18:00アフターイベント 全7公演 |
| 説明 | スサノオにより退治された八岐大蛇(ヤマタノオロチ)は、体を八つに割くことで一命を取り止め、人間に復讐するその日まで森で身を潜め英気を養った。それから数百年― 八岐大蛇の影響で森には異形の者・蛇餓羅(ジャガラ)族が蔓延っていた。スサノオにより守られた≪出雲國≫には、スサノオの子孫・美武姫(みぶき)が蛇餓羅に対抗する存在だった。しかしスサノオをより受け継がれた“力”は失われ、蛇餓羅族の侵略に出雲國はかろうじて耐える状況となっていた。 勝機を見いだした蛇餓羅族は、出雲國よりスサノオの亡骸を奪い、オロチのひとりジムグリの魂を転生させ最凶のスサノオを誕生させた。しかし蛇餓羅族の企みに反し、そのスサノオは蛇餓羅族に刃を向けた… |
| その他注意事項 | 新型コロナウイルス感染拡大予防対策として、下記の内容をおこないます。 ・運営スタッフの体調管理は各々行っていただき、37.5度以上の体温がある場合・熱が無くても風邪気味で体調がすぐれない等 体調の変化を自覚した場合は出勤いたしません。 ・当日運営スタッフは全員マスクを着用いたします。 ・密の緩和の為、当日運営スタッフは最低限の人数で運営いたします。 ・客席の収容席数を通常より減らして密の緩和に努めます。 ・定期的にドア・テーブル等手を触れる場所の消毒作業をスタッフがおこないます。 《御来場いただく皆様は、下記の内容にご協力お願いいたします》 ・発熱、咳などの症状がある場合は、体調を最優先いただき、ご来場を控えていただきますようお願いいたします。 ・劇場入り口で、検温・手の消毒にご協力下さい。 (検温の結果、37.5度以上の方はご入場をお断りさせていただきます) ・劇場内ではマスクの着用をお願いいたします。 お客様用のマスク(当日マスクをお持ちでない方用)も用意しています。 ・劇場内では、発話、発声を控えていただきますようご協力をお願いいたします。 |
| スタッフ | アクションコーディネーター……潮見勇輝 舞台監督……笹浦暢大 照明……申政悦 音楽……403 音響……星知輝 殺陣オペ……山本美智子 美術……佐藤あやの 衣裳……小泉美都 メイク……若林あかね 振付……SAKI 制作……RealHeaven・田中結希子 制作サポート……株式会社ハニー・ビート 印刷……ワーク商業印刷 スペシャルサンクス……高井宏治、ANNCHAN HP……山本喬 広報協力……市原治郎 DVD撮影……辻岡たかゆき チラシデザイン・パンフレットデザイン・スチール撮影……榊拓也 監修協力……脇坂兵吾 製作……GST/佐藤一仁 【協力】 株式会社アートプラネット、株式会社志事務所、オフィス・ボーダレス株式会社、株式会社リアレーション、合同会社 WA ハートエー、オフィス彩、プロビデンスアーティストエージェンシー、株式会社ツインプラネット、株式会社スカイコーポレーション、株式会社ディアステージ、株式会社WALK.、株式会社ナインズプロモーション、株式会社ギャラクシーオーシャン、ギャレエンタテインメント、株式会社ミューズ、株式会社KWAN、劇団マリーシア兄弟、うなぎ計画、株式会社KとS、untitled light、team7、株式会社本多企画、株式会社蜂號、Dance Flow Academy、流行学園.、Club DaiceK Company2020(敬称略・順不同) |
八岐大蛇の影響で森には異形の者・蛇餓羅(ジャガラ)族が蔓延っていた。スサノオにより守られた≪出雲國≫には、スサノオの子孫・美武姫(みぶ...
もっと読む