RISU PRODUCE vol.25
令和3年度(第76回)文化庁芸術祭参加公演
実演鑑賞
赤坂RED/THEATER(東京都)
2021/10/27 (水) ~ 2021/10/31 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://risuproduce.s2.bindsite.jp/
| 期間 | 2021/10/27 (水) ~ 2021/10/31 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 赤坂RED/THEATER |
| 出演 | 横関健悟、朝枝知紘、松本匠、生津徹、伊原農、株元英彰、真壁勇樹、中尾太一、永吉悠人、河津未来、村井崇記、山田朝華、高森由里子、清水拓藏、岡安泰樹 |
| 脚本 | 松本匠 |
| 演出 | 松本匠 |
| 料金(1枚あたり) |
5,800円 ~ 5,800円 【発売日】2021/09/27 全席指定席 前売り・当日共 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月27日(水)19:00 10月28日(木)14:00/19:00 10月29日(金)19:00 10月30日(土)13:00/18:00 10月31日(日)12:00/16:00 |
| 説明 | RISU PRODUCEの代表作である 「ぼくはだれ」では取調室での被疑者と刑事達の11日間の攻防を描き、 「ゼロ番区」では拘置所での死刑囚と刑務官の確執に迫り、 そして本作は裁判員制度をテーマに刑事施設を扱った 前二作のスピンオフ作品として二年振りの新作公演。 「ゼロ番区」の初演から20年。ついに社会派作品の三部作が完結。 「真実はどこにあるのか、あなたには判りますか?」 【STORY】 ある夏の日、無作為に選ばれた6人の一般市民が「裁判員」として 刑事裁判(裁判員裁判)に参加する事となった。 その対象事件は都内で起きた資産家一家強盗放火殺人事件で、 事件当時、マスコミに大きく取り上げられていた。 警察署での取調べでは罪を認めていたが、初公判では一転して無罪を主張する亀矢被告。 検察側から死刑を求刑されるかもしれない重大事件を担当する事になった裁判員達は 「疑わしきは被告人の利益に」という刑事裁判の原則の基、人を裁く責任の重さを 感じながら、果たしてどのような評決を下すのだろうか・・・ |
| その他注意事項 | ※受付は開演の45分前。開場は開演の30分前。 ※未就学児のご入場をご遠慮いただいております。 ※開演時間を過ぎてからのご来場はご指定のお席にご案内できないことがありますので ご了承ください。 |
| スタッフ | 舞台監督:玉城忠幸 舞台美術:加藤ちか 音響:平田忠範 照明:青木大輔 宣伝美術:Brown:Design 収録/技術協力:HYU Kreate キャスティング:北田希利子 制作協力:J-Stage Navi/祖父江桂子 企画/製作:合同会社 RISU PRODUCE |
「ぼくはだれ」では取調室での被疑者と刑事達の11日間の攻防を描き、
「ゼロ番区」では拘置所での死刑囚と刑務官の確執に迫り、
そして本作は裁判員制度をテーマに刑事施設を扱った
前二作のスピンオフ作品として二年振りの新作公演。
「ゼロ番区」の初演か...
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