舞台『ブリキの太鼓』【8月26日(木)公演中止】

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実演鑑賞

CEDAR

サンモールスタジオ(東京都)

2021/08/25 (水) ~ 2021/08/29 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.cedar-produce.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
3歳で成長をやめたオスカルは、
ブリキの太鼓で身を守り、金切り声でガラスを砕く。
ナチス勃興期のダンツィヒを中心に、
物語はおぞましく滑稽に加速していく。
1999年ノーベル賞文学賞を受賞した
ギュンター・グラスの代表作。
ドイツ「ベルリナー・アンサンブル」で
上演された話題作が...

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公演詳細

期間 2021/08/25 (水) ~ 2021/08/29 (日)
劇場 サンモールスタジオ
出演 河西健吾、津田美波、桧山征翔、大浦千佳
脚本
演出 深作健太
料金(1枚あたり) 5,800円 ~ 5,800円
【発売日】2021/08/04
<前売・当日共/全席指定/税込み>
¥5.800 
公式/劇場サイト

https://www.cedar-produce.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8月25日(水)19:00
8月26日(木)16:00 / 19:00
8月27日(金)16:00 / 19:00
8月28日(土)13:00 / 16:00 / 19:00
8月29日(日)13:00 / 16:00'
説明 3歳で成長をやめたオスカルは、
ブリキの太鼓で身を守り、金切り声でガラスを砕く。
ナチス勃興期のダンツィヒを中心に、
物語はおぞましく滑稽に加速していく。
1999年ノーベル賞文学賞を受賞した
ギュンター・グラスの代表作。
ドイツ「ベルリナー・アンサンブル」で
上演された話題作が、
CEDAR×深作組によって4人の声優・俳優の
≪朗読劇≫と≪演劇≫の2種類の形式によって
1人芝居で上演いたします!

ポーランドの港町・ダンツィヒ(現在のグダニスク)に
生まれた主人公オスカル。
祖母が妊娠した日〈1899年〉から、
ナチスドイツの侵攻を経て、
戦争が終結する〈1945年〉までの45年間を
振り返る形で劇は進行する。
オスカルの精神年齢は成人で、身体は幼児のまま。
声帯から発する超音波で、
周囲のガラスを割る特殊能力がある。
外見は子供のオスカルは、
冷めた眼差しで戦争に突入する大人社会を見つめ、
歴史の波に飲まれながら、
母や恋人、次々と大切な人を失っていく…
その他注意事項 2021年8月26日
【お知らせ】
舞台『ブリキの太鼓』、公演関係一部スタッフに発熱を伴う体調不良が確認されました。これにより、誠に残念ながら、下記公演を中止とさせていただきます。
https://twitter.com/cedar_engeki/status/1430711819069386756
8月26日(木)16:00 / 19:00

・アフタートークゲスト
8/25(水)19時回 三津谷亮(俳優)
8/26(木)19時回 酒寄進一(和光大学教授・ドイツ文学翻訳家)
8/27(金)19時回 谷川道子(東京外国語大学名誉教授・ドイツ文学翻訳家)
8/28(土)19時回 マライ・メントライン(翻訳・通訳・エッセイスト)
スタッフ 原作:ギュンター・グラス
脚色:オリヴァー・レーゼ 
翻訳:大川珠季 
演出:深作健太 
音楽:西川裕一
美術:平山正太郎(センターラインアソシエイツ) 
照明:南香織(LICHT-ER) 
音響:石神保
衣裳:藤崎コウイチ 
映像編集:佐野公子 
演出助手:石川大輔 
舞台監督:丸山直己
制作:菅沼太郎 
プロデュース:松森望宏 
主催:CEDAR×深作組
宣伝美術:古谷哲史 
宣伝写真:阿部章仁 
宣伝ヘアメイク:ナリタミサト

[情報提供] 2021/07/30 19:05 by こりっち管理人

[最終更新] 2021/08/26 17:24 by こりっち管理人

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