東京ミルクホールこういう時代に対応する演劇公演
東京ミルクホールこういう時代に対応する演劇公演
実演鑑賞
2021/11/24 (水) ~ 2021/11/28 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.tokyomilkhall.com/
| 期間 | 2021/11/24 (水) ~ 2021/11/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターグリーン BASE THEATER |
| 出演 | 佐野バビ市、J.K.Goodman、小野寺崇、新城侑樹、宇佐見聡之、北之内直人、片岡哲也(劇団黒テント)、哀原友則、ポッピングフェアリー |
| 脚本 | 佐野バビ市 |
| 演出 | 佐野バビ市 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 4,000円 【発売日】2021/10/10 【料金】 前売3,500円/当日4,000円 [日時指定/全席自由] ●事前決済(整理番号付き) 事前にお振込みいただきチケットを郵送いたします。 ●当日精算 ご予約された公演のご来場時に劇場受付にてお支払いいただきます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月24日(水)19:00哀原 11月25日(木)19:00哀原 11月26日(金)14:00哀原/19:00哀原 11月27日(土)14:00PF/19:00PF 11月28日(日)13:00PF/17:00PF ※哀原:哀原友則出演回/PF:ポッピングフェアリー出演回 |
| 説明 | 「こんな日米戦争はいやだ!」」 1941年(昭和16年)、風雲急を告げるニッポンにおいて、「もしも日本とアメリカがガチンコファイトクラブしたら?」(それはロートルが不良の更生のためにボクシングを教えたりするんじゃなくて、”真剣勝負をしたら”というニュアンスだ。もちろんヤラセなんかじゃない!) というシミュレーションのため、皇族、陸軍、海軍、各省庁、民間から次世代のリーダー候補である若きスーパーエリートたちが招集された・・・・・【総力戦研究所】の誕生である。 研究所では模擬内閣を組閣。研究生たちはいきなり”大臣”に任命され日本の各分野の責任を負った。 迫りくる日米開戦。彼らは戦争にどう立ち向かうのか? 演劇界のスラム・東京ミルクホールが、当時の日本最高の知的集団を演じる問題作。製作快調!乞うご期待!! |
| その他注意事項 | ★未就学児の入場不可 ★ご入場は、①事前決済の整理番号順 ②当日精算のご精算順③当日券(4,000円)の順となります。 ★哀原友則とポッピングフェアリーはダブルキャストとなります。 <出演日> 11/24(水)、25(木)、26(金):哀原友則 11/27(土)、28(日):ポッピングフェアリー。 ★劇団員のチャンマツ スカイウォーカー、トモコ☆ロマンティックは出演いたしません。 ★本公演の感染症対策については劇団HPをご覧下さい。 |
| スタッフ | 舞台監督:池尾秀隆(Stage Mare) 美術:浅井裕子 照明:贄川明洋 音響:眞澤則子・遠藤理子(パーツスタジオ) 日舞振付:橘左梗 ダンス振付:YUCA(打越stars) 殺陣:コースケ☆原澄人 ヘアメイク:山本由美子・中田静香 衣裳:中島エリカ(ラズカルズ) スチール:辺見真也 宣伝美術:浅井裕子 当日運営:三村里奈(MRco.) 題字:槍ヶ岳三秘 相談役:森下紀彦 |
1941年(昭和16年)、風雲急を告げるニッポンにおいて、「もしも日本とアメリカがガチンコファイトクラブしたら?」(それはロートルが不良の更生のためにボクシングを教えたりするんじゃなくて、”真剣勝負をしたら”というニュアンスだ。もちろんヤラセなんかじゃない!)...
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