実演鑑賞
兵庫県立芸術文化センター 中ホール(兵庫県)
他劇場あり:
2021/10/14 (木) ~ 2021/10/17 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.lefils-theatre.jp/
| 期間 | 2021/10/14 (木) ~ 2021/10/17 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 兵庫県立芸術文化センター 中ホール |
| 出演 | 岡本圭人、若村麻由美、伊勢佳世、浜田信也、木山廉彬、岡本健一 |
| 脚本 | フロリアン・ゼレール |
| 演出 | ラディスラス・ショラー |
| 料金(1枚あたり) |
8,500円 ~ 8,500円 【発売日】2021/08/07 〈全席指定〉 一般: ¥8,500 |
| 公式/劇場サイト |
https://www1.gcenter-hyogo.jp/contents_parts/ConcertDetail.aspx?kid=5012412316&sid=0000000001 |
| タイムテーブル | 10月14日(木) 18:00 10月15日(金) 13:00/18:00 10月16日(土) 13:00/18:00 10月17日(日) 13:00 ※開場は開演の45分前 |
| 説明 | 『Le Père 父』の作・演出家による第2弾! 世界13ヶ国で絶賛を浴びた傑作が、待望の日本初演! 『Le Père 父』をアンソニー・ホプキンス主演で映画化し、今年の第93回アカデミー賞に作品賞をはじめ6部門にノミネートされるなど、映画監督としても高い評価を得て、世界中から注目されている話題のフランスの若手劇作家フロリアン・ゼレール。この度、ゼレールの最新作『Le Fils 息子』の日本初演が決定しました。 2018年にパリ・シャンゼリゼ劇場で初演された本作『Le Fils 息子』は、フランス最高位の演劇賞であるモリエール賞にて新人賞を受賞するなど高い評価を得て、ロンドンのウエストエンドなど世界13ヵ国で上演。タイムズ紙やデイリーテレグラフ、ファイナンシャルタイムズなど各紙の劇評でも絶賛された傑作です。 演出を担うのは、フランスオリジナル版を演出し、スタイリッシュに魅せるステージが称賛を呼んでいるラディスラス・ショラー。2020年読売演劇大賞優秀作品賞『Le Père 父』の演出に続き、深い洞察と緻密な演出で人間の本質を描きます。 『La Mère 母』で始まり『Le Père 父』へと続いた家族三部作を締めくくる『Le Fils 息子』は、もつれあう家族の心の複雑さを独自のスタイルで描いた、ゼレールの最も悲劇的で普遍的な作品です。言葉の背後にある、言葉にできない表現で、観客の心に問いかけます。どうぞご期待ください! |
| その他注意事項 | ※未就学児はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 翻訳:齋藤敦子 美術:エドゥアール・ローグ 照明:北澤真 音響:井上正弘 衣裳:十川ヒロコ ヘアメイク:佐藤裕子 演出助手:城田美樹 通訳:加藤リツ子 舞台監督:瀧原寿子 アーティスティック・コラボレーター:三原英二 制作:藤野和美 宣伝美術:永瀬祐一(BAT DESIGN) 宣伝カメラマン:設楽光徳 宣伝衣裳:十川ヒロコ 宣伝ヘアメイク:佐藤裕子 宣伝ヘアメイク(若村麻由美):長縄真弓 宣伝:DIPPS PLANET |
世界13ヶ国で絶賛を浴びた傑作が、待望の日本初演!
『Le Père 父』をアンソニー・ホプキンス主演で映画化し、今年の第93回アカデミー賞に作品賞をはじめ6部門にノミネートされるなど、映画監督としても高い評価を得て、世界中から注目され...
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