2021年劇団☆新感線41周年興行 秋公演
2021年劇団☆新感線41周年興行 秋公演
2021年劇団☆新感線41周年興行 秋公演
実演鑑賞
オリックス劇場(大阪府)
他劇場あり:
2021/10/27 (水) ~ 2021/11/11 (木) 公演終了
上演時間: 約3時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:20分
公式サイト:
http://www.vi-shinkansen.co.jp/kyubi/
| 期間 | 2021/10/27 (水) ~ 2021/11/11 (木) |
|---|---|
| 劇場 | オリックス劇場 |
| 出演 | 中村倫也、吉岡里帆、浅利陽介、竜星、涼、早乙女友貴、千葉哲也、高田聖子、粟根まこと、向井理、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、村木よし子、インディ高橋、山本カナコ、礒野慎吾、吉田メタル、中谷さとみ、保坂エマ、村木仁、川原正嗣、武田浩二、藤家剛、川島弘之、菊地雄人、あきつ来野良、藤田修平、北川裕貴、紀國谷亮輔、下島一成、鈴木智久、武市悠資、山﨑翔太、渡部又吁、小板奈央美、後藤祐香、鈴木奈苗、森加織 |
| 脚本 | 中島かずき |
| 演出 | いのうえひでのり |
| 料金(1枚あたり) |
2,200円 ~ 15,800円 【発売日】2021/09/26 S¥15,800 A¥7,000 ヤングチケット¥2,200 (全席指定・消費税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月27日(水)16:30 10月28日(木)休演 10月29日(金)13:00 10月30日(土)11:30/16:30 10月31日(日)13:00 11月1日(月)13:00 11月2日(火)休演 11月3日(水)11:30/16:30★追加公演 11月4日(木)13:00 11月5日(金)13:00 11月6日(土)11:30/16:30 11月7日(日)13:00 11月8日(月)13:00★追加公演 11月9日(火)13:00 11月10日(水)13:00 11月11日(木)13:00 |
| 説明 | ときは平安時代の中頃。 貴族たちが雅な宮廷生活を送る京の都。 そこで宮廷陰陽師として仕える安倍晴明(あべのせいめい/中村倫也)。人並み外れた陰陽道の才能ゆえに「人と狐の間に生まれた」と噂され、“狐晴明”と呼ばれている。 ある夜、九つの尾を持つ凶星が流れるのを見た彼は急いで参内する。それは唐の滅亡以降、大陸を戦乱に陥れた九尾の妖狐が日の本に渡ってきた印であった。 しかし、宮廷からうとましく思われている彼は退けられ、九尾の妖狐退治は大陸で学問を修めて戻った陰陽師宗家の跡取り、賀茂利風(かものとしかぜ/向井 理)に命じられる。 だが、すでに九尾の妖狐は利風を倒し、その身体を乗っ取り内裏に侵入していた。 それを見抜いた晴明は、九尾の妖狐を倒さんと動き出す。 しかし妖狐も利風の記憶や術を利用して、晴明の息の根を止めようとする。 晴明には大陸から妖狐を追ってきた狐霊のタオ(吉岡里帆)たちが加勢。 だが、タオとの因縁を逆手に取った妖狐の策略に翻弄されてしまう。 混沌とする戦いは逆転、また逆転の連続に……! 狩られるのは妖狐か、それとも晴明か。 術と頭脳、そして陰陽師の誇りを懸けた死闘が今、幕を開ける――! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:二村周作 照明:原田 保 衣裳:堂本教子 音楽:岡崎 司 作詞:森 雪之丞 振付:川崎悦子 音響:井上哲司 音効:末谷あずさ 吉田可奈 殺陣指導:田尻茂一 川原正嗣 アクション監督:川原正嗣 ヘア&メイク:宮内宏明 小道具:高橋岳蔵 特殊効果:南 義明 映像:上田大樹 大道具:俳優座劇場舞台美術部 歌唱指導:右近健一 演出助手:山﨑総司 舞台監督:芳谷 研 篠崎彰宏 宣伝美術:河野真一 宣伝写真:野波 浩 宣伝衣裳:堂本教子 宣伝ヘア:宮内宏明 宣伝メイク:内田百合香 宣伝小道具:高橋岳蔵 宣伝特殊メイク:中田彰輝 宣伝面打:橋本隆公 宣伝・Web:ディップス・プラネット 制作協力:サンライズプロモーション東京 宣伝:寺本真美 長谷川美津子 森脇 孝 制作助手:大森祐子 坂井加代子 制作:辻 未央 伊藤宏実 プロデューサー:柴原智子 エグゼクティブ・プロデューサー:細川展裕 企画製作:ヴィレッヂ 劇団☆新感線 |
貴族たちが雅な宮廷生活を送る京の都。
そこで宮廷陰陽師として仕える安倍晴明(あべのせいめい/中村倫也)。人並み外れた陰陽道の才能ゆえに「人と狐の間に生まれた」と噂され、“狐晴明”と呼ばれている。
ある夜、九つの尾を持つ凶星が流れるのを見た彼は急いで参内する...
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