実演鑑賞
フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール)(大阪府)
他劇場あり:
2021/10/08 (金) ~ 2021/10/10 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://horipro-stage.jp/stage/jacktheripper2021/
| 期間 | 2021/10/08 (金) ~ 2021/10/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | フェニーチェ堺(堺市民芸術文化ホール) |
| 出演 | 木村達成、小野賢章、加藤和樹、松下優也、加藤和樹、堂珍嘉邦、May'n、エリアンナ、田代万里生、朝隈濯朗、天野勝仁、天野勝仁、石井雅登、齋藤桐人、常川藍里、水野栄治、りんたろう、碓井菜央、岡本華奈、熊澤沙穂、香月彩里、菅谷真理恵、ダンドイ舞莉花、永石千尋、橋本由希子 |
| 作曲 | Vaso Patejdl |
| 脚本 | Ivan Hejna |
| 演出 | 白井晃 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 18,500円 【発売日】 S席 ¥13,500 A席 ¥9,000 学生席 ¥4,500 フェニーチェシート ¥18,500 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月8日(金) 14:00 10月9日(土) 12:30 / 17:00 10月10日(日) 12:30 |
| 説明 | 1888年ロンドン。 刑事のアンダーソン(加藤和樹・松下優也)は娼婦だけを狙う、“ジャック・ザ・リッパー”と呼ばれる殺人鬼(加藤和樹・堂珍嘉邦)を追っていた。残忍な犯行で解決の糸口も見えないため、マスコミを排除し非公開で捜査を進めようとする。 しかしロンドンタイムズ紙の記者、モンロー(田代万里生)はスクープ記事のネタを狙って アンダーソンに近づく。 モンローは、麻薬中毒者で金が必要なアンダーソンの弱みにつけこみ、情報提供の取引に応じさせてしまう。 4度目の殺人現場で、アンダーソンの前に男が現れ「犯人を知っている」と告白する。「そいつの名前はジャックだ」と。 彼は、7年振りにアメリカからロンドンにやってきた外科医ダニエル(木村達成・小野賢章)。 7年前、ダニエルと元娼婦のグロリア(May’n)はジャックと出会っていた。 犯行が重ねられ事件は混迷を極めていく一方。 アンダーソンはダニエルの告発に基づき、おとり捜査を計画するが、ロンドンタイムズ紙は “ジャック・ザ・リッパー”の殺人予告記事の号外を出してしまう。 そして、アンダーソンと彼のかつての恋人だったポリー(エリアンナ)までもが事件に巻き込まれる。 果たして、殺人鬼“ジャック・ザ・リッパー”の正体とは…? そして、本当の目的とは…? |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ▶︎スタッフ 作曲:Vaso Patejdl 作詞:Eduard Krecmar 脚本:Ivan Hejna 演出:白井晃 翻訳:石川樹里 訳詞:高橋亜子 音楽監督:島健 美術:石原敬 照明:高見和義 音響:佐藤日出夫 衣裳:安野ともこ ヘアメイク:川端富生 映像:栗山聡之 振付:原田薫 ステージング・アクション:渥美博 音楽監督補:松田眞樹 歌唱指導:林アキラ 演出助手:豊田めぐみ 舞台監督:小笠原幹夫 ▶︎キャスト ダニエル:木村達成・小野賢章(Wキャスト) アンダーソン:加藤和樹・松下優也(Wキャスト) ジャック:加藤和樹・堂珍嘉邦(Wキャスト) グロリア:May'n ポリー:エリアンナ モンロー:田代万里生 朝隈濯朗 天野勝仁 伊佐旺起 石井雅登 齋藤桐人 常川藍里 水野栄治 りんたろう 碓井菜央 岡本華奈 熊澤沙穂 香月彩里 菅谷真理恵 ダンドイ舞莉花 永石千尋 橋本由希子 |
刑事のアンダーソン(加藤和樹・松下優也)は娼婦だけを狙う、“ジャック・ザ・リッパー”と呼ばれる殺人鬼(加藤和樹・堂珍嘉邦)を追っていた。残忍な犯行で解決の糸口も見えないため、マスコミを排除し非公開で捜査を進めようとする。 しかしロンドンタイムズ紙の記者、モンロー(田...
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