実演鑑賞
水戸芸術館ACM劇場(茨城県)
他劇場あり:
2021/10/16 (土) ~ 2021/10/16 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.komatsuza.co.jp/program/index.html#374
| 期間 | 2021/10/16 (土) ~ 2021/10/16 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 水戸芸術館ACM劇場 |
| 出演 | 内野聖陽、有森也実 |
| 脚本 | 井上ひさし |
| 演出 | 鵜山 仁 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 6,000円 【発売日】2021/08/07 【全席指定】S席:6,000円 A席:4,500円 ※前売り券は販売を終了いたしました。先行予約により受付枚数終了となったため一般発売はございません。キャンセル券が生じた場合、その都度 WEB・電話にて販売いたします。何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.arttowermito.or.jp/theatre/lineup/article_4116.html |
| タイムテーブル | 10月 16日(土) 14:00開演 17日(日) 14:00開演 (開場は開演の40分前を予定) |
| 説明 | 命を舞台にかけて、欠けた鏡に素顔をうつし 白粉塗る度夢を見るのは、母の姿か息子の顔か。 笑いの後に涙が一滴、可笑しくも華やかな一人芝居の二本立て。 楽屋芝居の名作があの二人で蘇る。 「お客様あっての役者」である二人の座長 捨てられた息子を演じる内野聖陽 捨てた母親を演じる有森也実 親子の絆は舞台の上。 どんなに辛い過去ですら、役に生かせと教えられた旅役者。 役者が夢を与える商売ならば、 覚悟の上に踏む板の上、たどり着いた≪幸せ≫の形とは... 観客の想像力と俳優の演技力、この二つが揃えばそれがどこであろうと そこは宇宙で唯一つの真の劇場になるだろう ――――井上ひさし |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
白粉塗る度夢を見るのは、母の姿か息子の顔か。
笑いの後に涙が一滴、可笑しくも華やかな一人芝居の二本立て。
楽屋芝居の名作があの二人で蘇る。
「お客様あっての役者」である二人の座長
捨てられた息子を演じる内野聖陽
捨てた母親を演じる有森也...
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