実演鑑賞 ライブ配信
兵庫県立芸術文化センター 大ホール(兵庫県)
他劇場あり:
2021/06/04 (金) ~ 2021/06/06 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.tohostage.com/bullets/index.html
| 期間 | 2021/06/04 (金) ~ 2021/06/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 兵庫県立芸術文化センター 大ホール |
| 出演 | 城田優、髙木雄也(Hey!Say!JUMP)、橋本さとし、鈴木壮麻、平野綾、愛加あゆ、保坂知寿、瀬奈じゅん、加治将樹、青山航士、朝隈濯朗、荒田至法、榎本成志、坂元宏旬、高原紳輔、田村允宏、常住富大、堀江慎也、丸山泰右、横山達夫、伊藤典子、岩﨑亜希子、神谷玲花、小山侑紀、竹内真里、寺町有美子、松島蘭、山田裕美子 |
| 作曲 | |
| 脚本 | ウディ・アレン |
| 演出 | 福田雄一 |
| 料金(1枚あたり) |
6,000円 ~ 14,000円 【発売日】2021/05/01 S席: ¥14,000 A席: ¥9,500 B席: ¥6,000 |
| 公式/劇場サイト |
https://www1.gcenter-hyogo.jp/contents_parts/ConcertDetail.aspx?kid=5010811503&sid=0000000001 |
| タイムテーブル | 6月4日(金)17:00 6月5日(土)12:00 / 17:00 6月6日(日)12:00 |
| 説明 | 舞台は1920年代、禁酒法時代のニューヨーク。 劇作家のデビッド(髙木雄也)はヒット作を出せず、彼女のエレン(愛加あゆ)もそんな彼にイライラを募らせていた。そんな中、とうとうデビッドはかねてからの念願が叶い自分の戯曲をブロードウェイの舞台にかけることになり、大いに張り切っている。しかし、プロデューサーが見つけてきた出資者はギャングの親玉ニック(橋本さとし)。しかもキンキン声でろくにセリフも言えない、大根以下の自分の愛人オリーブ(平野 綾)を主演にするよう要求し、部下のチーチ(城田 優)を監視役として送り込んできた。さらにプライドの高い主演女優ヘレン(瀬奈じゅん)は脚本を書き換えろと色仕掛けで迫り、一風変わった女優のイーデン(保坂知寿)は周囲を振り回し、名優だが過食症で女癖の悪いワーナー(鈴木壮麻)はオリーブと怪しい関係を持っている。ひとクセもふたクセもある出資者や俳優たちが次々と無理な注文を繰り出してくるハチャメチャな状況に、芸術至上主義でマジメなデビッドは困惑を極める。 そこになぜか、大騒ぎの稽古模様をずっと観察してきたチーチまでが脚本と演出に口を挟んでくる。舞台を完成させたい一心のデビッドは、数々の妥協を余儀なくされその度に頭を抱えてしまうが、チーチの提案は、芸術に縁遠いと思われたが的確な意見ばかりであることに気づく。デビッドと、実は舞台を愛するチーチは、共に苦心して脚本を書き直し、事態は思わぬ方向へと展開していき…。 舞台と人生、どちらが大切か― 大きな選択を迫られた彼らが選ぶものとは!? |
| その他注意事項 | 【LIVE映像配信】 2021年6月19日(土) 17:00 (配信商品販売期間2021年6月13日(日) 15:00~6月19日(土) 17:30まで) 視聴料金:4,400円(税込) ※なお、アーカイブ配信はございません。 緊急事態宣言発出による公演一部中止のお知らせ[ 2021年4月24日 ] 5月10日(月)~5月11日(火)まで公演中止 https://www.tohostage.com/cancel2021_3.html |
| スタッフ | 脚本:ウディ・アレン オリジナル振付:スーザン・ストローマン 演出:福田雄一 原作:ウディ・アレン/ダグラス・マクグラス(映画「ブロードウェイと銃弾」より) |
劇作家のデビッド(髙木雄也)はヒット作を出せず、彼女のエレン(愛加あゆ)もそんな彼にイライラを募らせていた。そんな中、とうとうデビッドはかねてからの念願が叶い自分の戯曲をブロードウェイの舞台にかけることになり、大いに張り切っている。しかし、...
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