オペラ夏の祭典2019-20 Japan⇔Tokyo⇔World
オペラ夏の祭典2019-20 Japan⇔Tokyo⇔World
オペラ夏の祭典2019-20 Japan⇔Tokyo⇔World
実演鑑賞
東京文化会館 大ホール(東京都)
他劇場あり:
2021/08/04 (水) ~ 2021/08/07 (土) 公演終了
休演日:8/5・8/6
上演時間:
公式サイト:
https://opera-festival.com/2021die-meistersinger-von-nurnberg
| 期間 | 2021/08/04 (水) ~ 2021/08/07 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 東京文化会館 大ホール |
| 出演 | トーマス・ヨハネス・マイヤー、ビャーニ・トール・クリスティンソン、村上公太、近藤圭、与那城敬、アドリアン・エレート、青山貴、秋谷直之、菅野敦、鈴木准、伊藤達人、友清崇、大沼徹、長谷川顯、妻屋秀和、ノルベルト・エルンスト、トミスラフ・ムツェック、望月哲也、林正子、小林由佳、山下牧子、ギド・イェンティンス、志村文彦 |
| 作曲 | |
| 演出 | イェンス=ダニエル・ヘルツォーク |
| 料金(1枚あたり) |
3,300円 ~ 29,700円 【発売日】2021/04/03 S席29,700円 A席23,100円 B席18,700円 C席14,300円 D席9,900円 E席5,500円 F席3,300円 25歳以下3,300円 ※ハンディキャップ割引(介添え1名まで同一料金):S席26,730円 A席20,790円 ※25歳以下(A・B席/数量限定)、ハンディキャップ割引は、東京文化会館チケットサービスのみ取扱い。入場時要証明書。 ※車椅子席(A席のみ)、団体割引(S・A席/10名以上、数量限定)をご希望のお客様は東京文化会館チケットサービスまでお問合せください。 ※本公演は、東京都の「新型コロナウイルス感染症を乗り越えるためのロードマップ」等に基づいた客席数のチケットを販売します。国や都などの方針等により、ご来場時に座席のご移動をお願いする場合がございます。 収容定員制限が緩和されている場合、〈注釈付き〉席を販売します。ただし、収容定員制限が強化された場合、〈注釈付き〉席は払戻しの対象となり、ご鑑賞いただけなくなります。予めご了承の上ご購入ください。 |
| 公式/劇場サイト |
https://opera-festival.com/2021die-meistersinger-von-nurnberg |
| タイムテーブル | 2021年8月4日(水)14:00開演(13:00開場) 2021年8月7日(土)14:00開演(13:00開場) |
| 説明 | 第1幕 カタリーナ教会の午後のミサ。騎士ヴァルターは金細工の親方ポーグナーの娘エーファに一目惚れする。ヴァルターは、翌日のマイスタージンガーの歌合戦の勝者がエーファを勝ち取ると聞き、靴屋の徒弟ダーヴィットから、歌の規則を学ぶ。歌合戦の資格試験で、市の書記でエーファとの結婚を狙うベックメッサーはヴァルターに落第点を付けるが、靴屋の親方ザックスは自由な精神と才能を認める。 第2幕 ザックスの家の前、同じ日の夜。ベックメッサーが現れ、エーファにセレナーデを捧げるが、ダーヴィットは、彼の恋人に捧げていると勘違い。ベックメッサーに殴り掛かると、そこから街中大騒ぎの乱闘となる。 第3幕 翌朝、ザックスの家。ヴァルターはザックスと歌合戦のための歌を作る。ベックメッサーが現れ、ヴァルターの歌の下書きを見つけると、ザックスはその下書きをベックメッサーに与える。 ペグニッツ川のほとり、歌合戦の会場。ベックメッサーは先ほどの下書きを元に歌うが、笑い者に。ザックスに騙されたと非難するが、ザックスはこの歌はヴァルターのものであることを告げ、ヴァルターが歌うと皆が感動する。 エーファを勝ち取ったヴァルターはマイスタージンガーの称号を拒否するが、ザックスに説得され、受け入れる。ドイツの芸術を称える合唱で幕となる。 |
| その他注意事項 | 【2021年10月28日】 オペラ『ニュルンベルクのマイスタージンガー』出演者変更のお知らせ https://www.nntt.jac.go.jp/opera/news/detail/6_021432.html 2021/2022シーズンオペラ オペラ夏の祭典2019-20 Japan↔Tokyo↔World『ニュルンベルクのマイスタージンガー』ヴァルター・フォン・シュトルツィング役に出演を予定しておりましたトミスラフ・ムツェック、ダーヴィット役に出演を予定しておりました望月哲也は、健康上の理由により出演できなくなりました。このため、下記のとおり出演者を変更して上演致します。 ヴァルター・フォン・シュトルツィング: トミスラフ・ムツェック → シュテファン・フィンケ ダーヴィット: 望月哲也 → 伊藤達人 アウグスティン・モーザー: 伊藤達人 → 菅野 敦 バルタザール・ツォルン: 菅野 敦 → 秋谷直之 【8月4日、8月7日公演中止】 https://www.t-bunka.jp/stage/10110/ 本公演につきまして、公演関係者の新型コロナウイルス感染が確認され、最終舞台稽古を行えないなど公演の準備が整わないことから、公演を中止することとしましたので、お知らせします。 【8/4公演中止】オペラ夏の祭典2019-20 Japan⇔Tokyo⇔World『ニュルンベルクのマイスタージンガー』 https://www.t-bunka.jp/stage/10110/ 本公演につきまして、公演関係者の新型コロナウイルス感染が確認され、公演の準備が整わないことから、8月4日(水)に予定していた公演を中止することとしましたので、お知らせします。 なお、8月7日(土)公演は、現時点におきまして開催を予定しております。 |
| スタッフ | 総合プロデュース・指揮:大野和士 ▶︎出演 ザックス:トーマス・ヨハネス・マイヤー ポーグナー:ビャーニ・トール・クリスティンソン ベックメッサー:アドリアン・エレート ヴァルター:ノルベルト・エルンスト ダーヴィット:望月哲也 エーファ:林正子 フォーゲルゲザング:村上公太 ナハティガル:近藤圭 コートナー:青山貴 ツォルン:秋谷直之 アイスリンガー:鈴木准 モーザー:伊藤達人 オルテル:友清崇 シュヴァルツ:長谷川顯 フォルツ:妻屋秀和 マグダレーネ:小林由佳 夜警:ギド・イェンティンス 合唱:新国立劇場合唱団、二期会合唱団 管弦楽:東京都交響楽団 ▶︎スタッフ 美術:マティス・ナイトハルト 衣裳:シビル・ゲデケ 照明:ファビオ・アントーチ 振付:ラムセス・ジグル 演出補:ハイコ・ヘンチェル |
カタリーナ教会の午後のミサ。騎士ヴァルターは金細工の親方ポーグナーの娘エーファに一目惚れする。ヴァルターは、翌日のマイスタージンガーの歌合戦の勝者がエーファを勝ち取ると聞き、靴屋の徒弟ダーヴィットから、歌の規則を学ぶ。歌合戦の資格試験で、市の書記でエーファとの結婚を狙うベックメッサー...
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