わらび座創立70周年記念作品
わらび座創立70周年記念作品
実演鑑賞
菊川文化会館アエル(静岡県)
他劇場あり:
2021/06/27 (日) ~ 2021/06/27 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.warabi.jp/hokusai2021/
| 期間 | 2021/06/27 (日) ~ 2021/06/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 菊川文化会館アエル |
| 出演 | 鈴木裕樹、戎本みろ、遠藤浩子、鈴木潤子、千葉真琴、黒木友宜、菊池結夢、小林弥央、上平美咲 |
| 作曲 | 八幡 茂 |
| 脚本 | マキノノゾミ |
| 演出 | マキノノゾミ |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 4,500円 【発売日】 ◎指定席(税込) 一般4,500円 高校生以下2,000円 ◎自由席(税込) 一般3,500円 高校生以下1,500円 ※当日各500円増 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月27日(日)14:00 |
| 説明 | 時は江戸後期、鉄蔵(のちの葛飾北斎)32歳の春。 版元の蔦屋重三郎がおことを鉄蔵に引きあわせる。 家族を亡くして生きる張り合いを失っていたおことだが、日本一の絵師になりたいと夢中で絵を描く北斎の姿に、いつしか自分の夢を重ねていく。 「ものには何でも色と形がある。その一瞬の姿をこの手で写し取れた時、たまらなく愛おしくなる。なんて楽しい、なんて嬉しい。それが絵師の仕事」 戯作者・左七(曲亭馬琴)とコンビを組んでヒット作を飛ばすが、作品の方向性を巡って大げんか。 娘のお栄も鉄蔵に似て絵のことが好きでたまらない。せっかく結婚したのに亭主の絵をけなして離縁させられてしまう。 そんな2人を支える妻・おことだが突然の病に倒れてしまう。おことのために一世一代の絵を描こうと決心する鉄蔵だが、はたして絵を完成させることはできるのか。そして左七との関係は・・・。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作曲/八幡 茂 振付/新海 絵理子 美術/高橋 知佐 照明/志村 拓 音響/福地 達朗 衣装/市橋 幸恵 ヘアメイク/我妻 淳子 小道具/平野 忍 『八方睨み鳳凰図』美術資料協力:岩松院 |
「ものには何でも色と形がある。その一瞬の姿をこの手で写し...
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