雪組 全国ツアー公演
雪組 全国ツアー公演
実演鑑賞
グリーンホール相模大野(相模原市文化会館)(神奈川県)
他劇場あり:
2021/06/02 (水) ~ 2021/06/04 (金) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2021/venezia/index.html
| 期間 | 2021/06/02 (水) ~ 2021/06/04 (金) |
|---|---|
| 劇場 | グリーンホール相模大野(相模原市文化会館) |
| 出演 | 彩風咲奈、朝月希和 |
| 作曲 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
5,500円 ~ 8,300円 【発売日】2021/04/24 S席:8,300円 A席:5,500円 ※3歳以上要チケット。 ※チケットMove先行発売期間及び一般発売初日は電話予約、チケットムーヴ.net(インターネット)のみ(窓口販売無し)。 ※チケットムーヴ.netの先行発売はクレジット決済のみ。 ※チケットMove先行発売は1回のお申し込みにつき、1公演のみ同一席種4枚まで。 ※チケットの引き換えは、一般発売の4/24(土)から受付開始。 ※チケットMoveの一般発売初日は1回のお申し込みにつき、1公演のみ同一席種2枚まで。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月2日(水) 16:30 6月3日(木) 12:00/16:30 6月4日(金) 12:00/16:30 |
| 説明 | ミュージカル・ロマン 『ヴェネチアの紋章』 原作/塩野 七生『小説イタリア・ルネサンス1 ヴェネツィア』(新潮文庫刊) 脚本/柴田 侑宏 演出/謝 珠栄 『ヴェネチアの紋章』は、塩野七生氏の小説をもとに柴田侑宏の脚本・演出で、1991年に花組トップコンビ大浦みずき、ひびき美都のサヨナラ公演として上演され絶賛を博した作品。初演からちょうど30年の時を経た2021年、謝珠栄氏による新たな演出で復活いたします。 16世紀前半のイタリア、ヴェネチア元首の息子であるアルヴィーゼは、庶子であるがゆえに愛する人リヴィアと結ばれず、異国へと旅立つ。十年後、持ち前の才覚で貿易商として成功を収めた彼は、忘れることがなかったリヴィアと再会し、モレッカのダンスでさらに想いを滾らせる。そしてついに、愛する人を取り戻すために、そして自分自身の誇りのために、アルヴィーゼはヴェネチアがくれなかった“紋章”への強い執着に突き動かされ一国の王となるために立ち上がる─ ヴェネチアとコンスタンチノープルを舞台にして壮大に繰り広げられる愛と野望のロマン大作の再演にご期待ください! ロマンチック・レビュー 『ル・ポァゾン 愛の媚薬 -Again-』 作・演出/岡田 敬二 1990年に剣幸、こだま愛を中心とした月組で初演、2011年には星組中日劇場公演、花組全国ツアー公演で再演されいずれも好評を博した、岡田敬二によるロマンチック・レビューの代表作の一つ。古今東西の愛の逸話で構成された、大人の香り漂う名作レビューの10年振りの再演において、新トップコンビの彩風咲奈と朝月希和を中心とした雪組メンバーが妖しくも美しい世界を繰り広げます。 一部アレンジを加えさらにバージョンアップした形でお届けする『ル・ポァゾン 愛の媚薬 -Again-』を、ぜひお楽しみください! |
| その他注意事項 | ■本公演について https://kageki.hankyu.co.jp/news/20210420_009.html ※宝塚歌劇では、出演者一同お花のお届け物を辞退させていただいております。 |
| スタッフ |
『ヴェネチアの紋章』
原作/塩野 七生『小説イタリア・ルネサンス1 ヴェネツィア』(新潮文庫刊)
脚本/柴田 侑宏
演出/謝 珠栄
『ヴェネチアの紋章』は、塩野七生氏の小説をもとに柴田侑宏の脚本・演出で、1991年に花組トップコンビ大浦みずき、ひびき美...
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