このしたやみツアー2021
このしたやみツアー2021
実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
他劇場あり:
2021/06/25 (金) ~ 2021/06/27 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://konoshitayami.sensyuuraku.com/
| 期間 | 2021/06/25 (金) ~ 2021/06/27 (日) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 二口大学、広田ゆうみ |
| 脚本 | 永山智行(劇団こふく劇場) |
| 演出 | 山口浩章 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,500円 【発売日】 一般前売3000円・当日3500円/U-22前売1500円・当日2000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2021年 6月25日(金)19:00 6月26日(土)14:00 ★アフタートーク有 詳報後日 6月27日(日)14:00 |
| 説明 | ある男が火事の焼け跡から日記を見つける。 それは五十年ほど昔の、その家に住んでいた男の日記だった。 その日記の中で、五十年前の男は、いなくなった猫を必死に探している。 それを読んだ男は、五十年前の男と同じように、電信柱にその猫を探すための貼り紙をしてみる。 そこからはじまる不思議な出来事。 五十年前の猫は、見つかるのだろうか……。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 主催:このしたやみ・特定非営利活動法人パフォーミングアーツネットワークみえ 提携:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場【東京公演】 THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都)【京都公演】 助成:公益財団法人岡田文化財団 京都芸術センター制作支援事業 照明:渡川知彦・井村奈美 音響・舞台美術:有限会社現場サイド 舞台監督:山中秀一(有限会社現場サイド) 宣伝美術:橋本純司(橋本デザイン室) 企画・制作:油田晃(特定非営利活動法人パフォーミングアーツネットワークみえ) |
それは五十年ほど昔の、その家に住んでいた男の日記だった。
その日記の中で、五十年前の男は、いなくなった猫を必死に探している。
それを読んだ男は、五十年前の男と同じように、電信柱にその猫を探すための貼り紙をしてみる。
そこからはじまる不思議な出来...
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