実演鑑賞
金沢21世紀美術館 (石川県)
他劇場あり:
2021/07/03 (土) ~ 2021/07/04 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間25分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://spacenotblank.com/
| 期間 | 2021/07/03 (土) ~ 2021/07/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 金沢21世紀美術館 |
| 出演 | 荒木知佳、古賀友樹、西井裕美、矢野昌幸 |
| 脚本 | 松原俊太郎 |
| 演出 | 小野彩加、中澤陽 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 3,500円 【発売日】2021/04/24 電子チケット/日時指定/全席自由/事前支払(クレジットカード決済・コンビニ決済・PayPay残高決済) 2,900円(当日券:3,500円) 30歳以下/60歳以上:2,400円(当日券:3,000円) 小学生/中学生/高校生:0円(要申込) ※一度購入されたチケットは、お客様のご都合によるキャンセル、返金、変更はお受けできません。 ※各種割引チケットの不正購入が発覚した場合はチケットを無効とさせていただき、当日券を改めてご購入いただきます。 ※車椅子席をご利用の方は、事前に必ずご連絡をお願いいたします。 ※未就学児はご入場をご遠慮いただいております。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月3日(土) 13:00/18:00 7月4日(日) 13:00 ※受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前を予定しております。 ※金沢21世紀美術館 友の会会員優先入場有り。優先入場希望の方は、開場までにご来場いただき、受付時に会員証をご提示ください。 ※すべての回で開場から開演の間にイントロダクションを行ないます。 |
| 説明 | 2019年10月、香川県高松市のMOTIFにて初演。2020年5月、東京都三鷹市のSCOOLにて行なわれるはずだった上演は中止となる。叫びたくなるような閉鎖空間に漂うささやかな対話を想像している。インタラクティブを欲しているような気がする。開くことのないまま閉じられた幕を再び開こうと「あの」世から両手指を鉤爪状にして覗く目を見つめるために、2021年、『ささやかなさ』は上演を試みようとしている。『光の中のアリス』(2020年12月・ロームシアター京都)を経て、『ささやかなさ』へと還ってきた松原俊太郎とスペースノットブランクが、現代の人間と人間の境界線の存在を受容し、反発し、舞台に表します。2021年6月、東京都三鷹市のSCOOLにて。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作:松原俊太郎 出演:荒木知佳、古賀友樹、西井裕美、矢野昌幸 演出:小野彩加、中澤陽 音楽:Ryan Lott 音響:櫻内憧海 照明:中山奈美 舞台監督:河井朗 保存記録:植村朔也 デザイン:松田泰典 制作:花井瑠奈 協力:プリッシマ、24EP、This Is Meru、お布団、青年団、ルサンチカ、東京はるかに、FooDoo’s 主催・企画・製作:スペースノットブランク 助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京、芸術文化振興基金、公益財団法人セゾン文化財団 |
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