Creative Company Colors
Creative Company Colors
実演鑑賞
シアターKASSAI【閉館】(東京都)
2021/04/21 (水) ~ 2021/04/25 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.cccolors.com/show
| 期間 | 2021/04/21 (水) ~ 2021/04/25 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアターKASSAI【閉館】 |
| 出演 | 秤谷建一郎、村上貴弘、田中琢磨、阿川祐未、新八、マリコ、山内里紗、濵田茉莉奈、以上、CCC、鶴深ゆうじ(THETOKYOBANDITs)、ゲッツ(国産本マグロ)、安川結花(ビーコン・ラボ)、小松健太(ジャスティスジャパンエンターテイメント)、林田雅樹(ポポポ/スリーH)、美崎薫(LEOPARDSTEEL) |
| 脚本 | 矢部亮 |
| 演出 | 足立雄大郎 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 7,000円 【発売日】 一般チケット:4500円 プレミアムチケット:7000円 ≪プレミアムチケット特典≫ ①プレミアム先行入場 ※※通常チケットよりも早い、開演の45分前よりご入場いただけます。 ②ファントムテイルロゴ付きボールペン ※プレミアム限定カラーのデザインです ③オリジナルマスク ※各公演毎デザイン(全8種)のオリジナルマスクをご用意しております ※3/23までにご予約頂ければサイズをM・Lから選べます ※3/24以降からはLサイズになります ④スペシャルボイスメッセージ ※各キャストのスペシャルボイスメッセージをご用意しております ※Mailにてダウンロードできる形でお送りします ※1購入につき1つ選べます" 【購入時のご注意】 ※③マスクサイズと④ボイスの選択はチケット購入時にアンケートにてご記入ください。 【プレミアムチケットの詳細はこちら】 https://www.cccolors.com/show |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4/21(水) 19:00〇 4/22(木) 19:00◆ 4/23(金) 14:00◆/19:00◇ 4/24(土) 13:00/18:00★ 4/25(日) 12:00/17:00☆ 〇:全員出演アフタートーク+舞台上からのお見送り ◆:本編写真撮影回 ◇:本編上演後スピンオフ作品上演回 ★:終演後に超高速ファントムテイル(約3分)上演します ☆:主題歌生ライブオープニングアクト |
| 説明 | 島根県松江市。 国宝・松江城の天守にふらりとやってきた男、佐伯。 長期休暇を取ってあてもなく旅をしていた中、自身がファンである小泉八雲が敬愛していた島根へ足を運び、 松江城の天守閣からの眺めをただただぼーっと見続けていた。 一方明治時代、小泉八雲は教え子の浅野と共に天守閣へきていた。 そこへ、どこからともなく女性のすすり泣く声が聞こえてきた。 辺りを見回す小泉と佐伯。畏る畏る尋ねる。 「そこに誰かいるのか?」 ぼんやりと浮かぶ一人の美しい女性。 誰に向かうでもなくただ泣き続ける。 松江城落城の為に人柱として犠牲になった女性、お雪。 お雪の霊を見た小泉と佐伯は家族・旧友を駆使し、かつてこの松江城で人柱になった女の話を調べる。 そこには確かに、穏やかな村の中で起こった一つの悲劇があった。 松江藩藩主・堀尾吉晴は亀田山の麓に城を立てることを決意する。 築城の指揮を息子の忠氏に任せるが中々上手くいかない。 そこで村で最も美しい舞を踊るお雪に舞をさせたところ、恙なく築城は進むようになった。 そこで忠氏はさらなる強固な城となるよう、お雪を人柱にすることを決める。 地下牢に閉じ込められ、泣き叫ぶお雪。 それを再び見る小泉と佐伯。しかし彼らは触れることも救うことも出来ない。 己の無力さを嘆く二人。 だが、彼らは物書きの矜持を持って自らを奮い立たせた。 「物語では、紙の上では救ってみせる!」 かくして、人柱としてまさに埋められようとするお雪のところに、 二人がそれぞれに紡ぐお話の不思議な出来事が起こる。 彼らの物語は、お雪を救うことが出来るのか――。 |
| その他注意事項 | 〇受付開始:開演の45分前 〇開場時間:プレミアムチケット、開演の45分前 一般チケット、開演の30分前 〇全席指定 お席は当日受付にてお渡しするチケットに記載 ※開演5分前を過ぎるとお席をご用意できないことがございます。 お早めにご来場ください。 〇感染防止対策について 入場時には以下の実施をお願いいたします。 ・入場時の検温、手指の消毒 ・ご来場時のマスク着用 また、37.5以上の方はご入場をお断りします。ご了承ください。 ご自身の健康状態をチェックし、少しでも不安要素のある場合は ご来場をお控えください。 |
| スタッフ | 総合プロデュース:秤谷建一郎 音響:矢作理 照明:河上賢一(La Sens) 舞台美術:門馬雄太郎 舞台監督:福元大介 制作:鈴木サトコ 小道具制作:佐藤こてつ 写真:菊池貴裕 配信・映像:大塚正明、登坂義之 音楽:秤谷建一郎 殺陣振付:松尾美香 |
国宝・松江城の天守にふらりとやってきた男、佐伯。
長期休暇を取ってあてもなく旅をしていた中、自身がファンである小泉八雲が敬愛していた島根へ足を運び、 松江城の天守閣からの眺めをただただぼーっと見続けていた。
一方明治時代、小泉八雲は教え子の浅野と共に天守閣へき...
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