第40回公演
第40回公演
実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
2021/05/07 (金) ~ 2021/05/10 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://knitcap.jp/curry/
| 期間 | 2021/05/07 (金) ~ 2021/05/10 (月) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 門脇俊輔、高原綾子、澤村喜一郎、仲谷萌、池川タカキヨ、日詰千栄(はひふのか)、福山俊朗(はひふのか/syubirotheater)、亀井妙子(兵庫県立ピッコロ劇団)、西村貴治、越賀はなこ、山下多恵子(京都演劇サロン)、山下あかり、益田萠 |
| 脚本 | ごまのはえ |
| 演出 | ごまのはえ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2021/04/03 一般 3,500円 ユース・学生 2,000円 高校生以下 1,000円 ※ユースは25歳以下 ※前売・当日とも |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月7日(金)19:30 5月8日(土)13:00 5月9日(日)13:00/18:00 5月10日(月)14:00 |
| 説明 | 太郎「ピリッとしたもんが食べたいな」 次郎「カレーなんてどうでしょう」 太郎「なんやそれ」 時代は1905年夏。 場所は大阪近郊、吹田村にある庄屋屋敷「浜家」の玄関。 浜家の家族や奉公人を中心に、 屋敷に出入りする村人や、 各地を回る薬屋などの姿を活写する。 その背景には日露戦争を機に 国民国家へ変貌する日本の姿があった―― |
| その他注意事項 | 2021.04.25 【こまばアゴラ劇場】ニットキャップシアター『カレーと村民』公演中止について http://www.komaba-agora.com/2021/04/12151 |
| スタッフ | 舞台監督|河村都(華裏) 舞台美術|西田聖 照明|葛西健一 音響|三橋琢 衣裳|清川敦子(atm)、木村恵子 ヘアメイク|松村妙子、山田美香 小道具|仲谷萌 演出助手|池川タカキヨ、高田晴菜 宣伝美術|山口良太(slowcamp) 絵|竹内まりの スチール写真|脇田友 宣伝映像・記録映像|飯阪宗麻(NOLCA SOLCA Film) 記録写真|本藤太郎、脇田友 制作|門脇俊輔、高原綾子、澤村喜一郎、渡邊裕史(ソノノチ) 協力|吹田歴史文化まちづくりセンター「浜屋敷」 公益財団法人吹田市文化振興事業団 はひふのか、syubiro theater 兵庫県立ピッコロ劇団、京都演劇サロン |
次郎「カレーなんてどうでしょう」
太郎「なんやそれ」
時代は1905年夏。
場所は大阪近郊、吹田村にある庄屋屋敷「浜家」の玄関。
浜家の家族や奉公人を中心に、
屋敷に出入りする村人や、
各地を回る薬屋などの姿を活写する。
その背景には日露戦...
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