実演鑑賞
メディキット県民文化センター・演劇ホール(宮崎県)
他劇場あり:
2021/02/27 (土) ~ 2021/02/28 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://dainana-onclevania.tumblr.com/
| 期間 | 2021/02/27 (土) ~ 2021/02/28 (日) |
|---|---|
| 劇場 | メディキット県民文化センター・演劇ホール |
| 出演 | 木母千尋、小菅紘史、獅子見琵琶、諏訪七海、森下庸之(TRASHMASTERS)、牧山祐大(SPAC-静岡県舞台芸術センター) |
| 脚本 | |
| 演出 | 鳴海康平 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 3,000円 【発売日】2020/12/20 <全席自由・日時指定> 一般:2,500円(当日 3,000円) 25歳以下:1,000円 高校生以下:500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月27日(土)14:00 2月28日(日)14:00 ※受付開始と開場は各回開演の40分前 ※整理番号順でのご入場 ※各回終演後、トークセッションを実施(予定) |
| 説明 | かわいそうに、伯父さん しあわせがどんなものか、わからなかったんだよね チェーホフ戯曲の中でもっとも美しいとされる台詞を持つ「ワーニャ伯父さん」。 立ち止まってしまったとき、残された時間は長くはないと気づく。 遠くにかすむ過ぎ去った時間を振り返りながら、 使い古した靴で、その男はまた歩きはじめる。 乾いた足下をながめながら。 |
| その他注意事項 | ※就学前のお子様の入場はご遠慮ください |
| スタッフ | 原作:A. チェーホフ 構成・演出・美術・訳:鳴海康平 舞台監督:北方 こだち 照明:島田 雄峰(LST) 音響:平岡 希樹(現場サイド) 衣装:川口 知美(COSTUME80+) フライヤーレイアウト:橋本デザイン室 |
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しあわせがどんなものか、わからなかったんだよね
チェーホフ戯曲の中でもっとも美しいとされる台詞を持つ「ワーニャ伯父さん」。
立ち止まってしまったとき、残された時間は長くはないと気づく。
遠くにかすむ過ぎ去った時間を振り返りながら、
使い古した靴で、その男は...
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