ENGISYA THEATER COMPANY
15時30分開演
実演鑑賞
KISYURYURI THEATER(東京都)
2021/03/21 (日) ~ 2021/03/21 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中10分間の休憩を挟みます
公式サイト:
https://peatix.com/event/1836845/view
| 期間 | 2021/03/21 (日) ~ 2021/03/21 (日) |
|---|---|
| 劇場 | KISYURYURI THEATER |
| 出演 | 大村未童、大竹華、ほう夏子、中村なつ美、大地葵 |
| 脚本 | 大村未童 |
| 演出 | 大村未童 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 1,500円 【発売日】2021/03/14 【アトリエ予約】1500円 当日飛び込み歓迎!! https://www.quartet-online.net/ticket/2021 【オンライン配信チケット】1500円 peatixにて販売 https://peatix.com/event/1836845/view *live配信後はアーカイブ配信として3/27まで何度もご覧いただけます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ○3/21ショートステージ演目 『MIROKU』 『エデンの園』 ○タイムテーブル 15:00 劇場受付開始 15:15 web配信開始 15:25 劇場開場 15:30 1本目上演 10分休憩 16:10 2本目上演 ※上演時間は目安のため、若干の変動がございます。 ご了承ください。 |
| 説明 | 「MIROKU」 弥勒/大竹華 南無/ほう夏子 南無(大人)/大地葵 「姉は、 誰よりも繊細で腕かった。姉の中には、いつも二人の女性がいた。 一人は、 いつも元気で前向きな女性。もう一人は、 いつも膝を抱え震えていた。 生命の光を遮られ自信を失いただ怯えている。その二人が同時に存在するとき姉はいつも悲しい眼差しをした。 ただその眼差しを、私は嫌いじゃなかった。どこか、ずっと、 深かった。」 人生になんの期待も抱けない南無 (ナモ)。その姉·弥物は次々と夢を追いかけては立ち止まりを繰り返す。 姉は一体何を探しているのか? 希望と絶望の間を行き来する弥物にはある運命が待っていた。 「エデンの園」 夫/大村未童 妻/中村なつ美 「あなた、今急ぐって言ったでしょう」 「ああ、言った。」 「可笑しい。だって急いでも、もう仕方ないのでしょう?」 男が寝間着姿の若い女を背迫い歩いている。 葉は枯れ雪が降り、 瞬く間に移り変わる季節。 どこに行こうとしているのか、 ここがどこなのもわからず歩き続ける男。 とりとめもなく続く二人の会話。男の背負った罪とは? 二人は一体どこにたどり着くのか? |
| その他注意事項 | [劇場アクセス] 東京都足立区東綾瀬2丁目18 2F 常磐線、千代田線「綾瀬駅」東口より徒歩18分 綾瀬駅西口バスターミナル7番乗り場 朝日バス「六ツ木都住、八潮駅南口行き」乗車-「東和一丁目」下車徒歩1分 ラーメンばんだい向いの青い建物になります。外階段より2階へお越しください。 ※ご来場の際は公共の交通機関をご利用下さいませ。 ※ご来場の方はマスクの着用をお願い致します。 ※オンラインチケットの販売期間は3/27までです。 |
| スタッフ | 音響・照明 ENGISYA 撮影 大竹華 |
「MIROKU」
弥勒/大竹華 南無/ほう夏子 南無(大人)/大地葵
「姉は、 誰よりも繊細で腕かった。姉の中には、いつも二人の女性がいた。
一人は、 いつも元気で前向きな女性。もう一人は、 いつも膝を抱え震えていた。
生命の光を遮られ自信を失いただ怯えている。その二人が同時に...
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