高知ライブエール・プロジェクト
カンパニーデラシネラ古典名作劇場第三弾
実演鑑賞
高知県立美術館(高知県)
他劇場あり:
2021/03/06 (土) ~ 2021/03/07 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://moak.jp/event/performing_arts/post_429.html
| 期間 | 2021/03/06 (土) ~ 2021/03/07 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 高知県立美術館 |
| 出演 | 崎山莉奈、ヌン・ヴァン・ミン、大庭裕介、藤田桃子、小野寺修二 |
| 演出 | 小野寺修二 |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,500円 【発売日】 【全席自由・税込】 一般前売:2,000円(当日2,500円) 小学生以下前売:500円(当日1,000円) ※3歳以上は有料(2歳以下で座席が必要な場合はチケットが必要です) ※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・戦傷病者手帳・被爆者健康手帳所持者とその介護者(1名)は3割引です。 割引料金:一般前売1,400(当日1,750)円、小学生以下前売350(当日700)円 ※ミュージアムショップのみでのお取扱いです。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月6日(土)14:00/19:00 3月7日(日)14:00 |
| 説明 | 作品概要 マイムの動きをベースに台詞を取り入れた独自の演出で、世代を超えた観客層の注目を集めているカンパニーデラシネラ。これまでに、高知県立美術館発「古典名作劇場」として、第一弾『ロミオとジュリエット』(11年)、第二弾『ドン・キホーテ』(17年)を上演してまいりました。これらの作品は、デラシネラが野外や小中学校に出向いて上演する本格的な舞台作品として、数多くの観客の目に触れ、作品も成長し、長期にわたって楽しんで頂いています。 第三弾の今作は、初めて、セリフを用いずに身体表現のみで古典の解体に取り組みます。セリフに頼らず、物語に潜む核の部分を捉え、息づく普遍性や人のサガ、言葉にならない非言語世界の豊潤さに目を向けます。高知初演作に、ぜひご期待ください! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【美術】石黒猛、杉山至 【照明】阿部康子 【音響】池田野歩 【衣裳】堂本教子 【舞台監督】谷澤拓巳 【宣伝美術】チャーハン・ラモーン 主催:文化庁、公益社団法人日本芸能実演家団体協議会、高知県立美術館 助成:一般財団法人地域創造 後援:高知新聞社、RKC高知放送、KUTVテレビ高知、KSSさんさんテレビ、KCB高知ケーブルテレビ、エフエム高知、高知シティFM放送 |
マイムの動きをベースに台詞を取り入れた独自の演出で、世代を超えた観客層の注目を集めているカンパニーデラシネラ。これまでに、高知県立美術館発「古典名作劇場」として、第一弾『ロミオとジュリエット』(11年)、第二弾『ドン・キホーテ』(17年)を上演してまいりました。これらの作品は、デラ...
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