| 期間 |
2021/04/15 (木) ~ 2021/04/18 (日)
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| 劇場 |
参宮橋トランスミッション
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| 出演 |
町屋圭祐、福井夏紀(劇団銅鑼)、戸塚有紀(viewエンターテイメント)、木村香代子、田中智子、原田達也、安藤裕、千葉加奈子(㈱ハルク・エンタテイメント)、及川欽之典(一三商会)、大西弘子、楢原拓磨(㈱シンクバンク) |
| 脚本 |
一ノ瀬のり |
| 演出 |
一ノ瀬のり |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 3,800円
【発売日】2021/02/16
前売券3,500円 当日券3,800円
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| 公式/劇場サイト |
https://www.facebook.com/Ichise%E4%BC%81%E7%94%BB-%E6%BC%94%E6%8A%80%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97-1513485405337902/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
4月15日㈭19:00 4月16日㈮14:00/19:00 4月17日㈯13:00/18:00 4月18日㈰12:00/17:00 ※開場は開演の40分前です。 |
| 説明 |
[ストーリー] 2019年8月13日 荒川警察署に「父親を殺した」という110番があった。 十六歳の少年が養父を殺害後、自死。容疑者死亡のまま書類送検された事件だ。 当時、家庭内暴力を犯した末の父親殺害と報道されたが、実際には証拠がない。 唯一生き残った養母は沈黙を貫き通している……。 裏をとれないこの事件を追う週刊誌記者。 その男は言う。『親殺しには必ず子殺しが先行している。子殺しした親は子に殺される事を覚悟するべし』 その男が追うものは現代の闇か? それとも……愛なのか。
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| その他注意事項 |
[インフォメーション&チケット問い合わせ] Ichi-se企画 090-9320-1214 ichinosenori_14@yahoo.co.jp
*コロナウィルス感染症感染拡大予防対策といたしまして* ◇マスクの着用と入場時の検温、手指と靴裏の消毒にご協力お願いいたします。 ◇劇場内は換気と消毒を徹底して行います。 ◇37.5度以上の発熱がある方、体調のすぐれない方にはご入場いただけません。 ◇公演前後のキャストとの面会はできません。 ◇お花やプレゼントの差し入れは一切お断りいたしております。 ◇退場時に混雑を避けるため、係員が皆様をご誘導いたします。 ◇チケットご購入の際、ご連絡先をお伺いします。コロナウィルス感染症感染拡大を防止するため、必要に応じて公共団体・保健所等に提供する場合がございます。あらかじめご了承ください。
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| スタッフ |
音楽 篠崎央彡 美術 石倉研史郎(a58b) 照明 安達直美 音響 井上匠(音響チーム・Otochondria) 舞台監督 仲条裕(劇団つばめ組) 宣伝美術 ロングランプランニング株式会社 制作アシスタント 千葉加奈子 製作 Ichi-se企画
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2019年8月13日 荒川警察署に「父親を殺した」という110番があった。
十六歳の少年が養父を殺害後、自死。容疑者死亡のまま書類送検された事件だ。
当時、家庭内暴力を犯した末の父親殺害と報道されたが、実際には証拠がない。
唯一生き残った養母は沈黙を貫き通している...
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