実演鑑賞
新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)
他劇場あり:
2021/03/04 (木) ~ 2021/03/14 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://no-4.biz/hokusai2021/
| 期間 | 2021/03/04 (木) ~ 2021/03/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 小劇場 THE PIT |
| 出演 | 升毅、黒谷友香、陳内将、津村知与支、水谷あつし、平野良 |
| 脚本 | 池谷雅夫 |
| 演出 | 宮本亞門 |
| 料金(1枚あたり) |
8,000円 ~ 9,500円 【発売日】2021/02/08 S席 9,500円(税込・全席指定) A席8,000円(税込・全席指定) ※未就学児の入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月4日(木) 19:00 3月5日(金) 19:00 3月6日(土) 13:00 / 18:00 3月7日(日) 13:00 / 18:00 3月8日(月) 19:00 3月9日(火) 14:00 / 19:00 3月10日(水) 19:00 3月11日(木) 19:00 3月12日(金) 14:00 / 19:00 3月13日(土) 13:00 / 18:00 3月14日(日) 13:00 |
| 説明 | 舞台「画狂人 北斎」とは 江戸時代。葛飾北斎と娘・お栄の親子関係を軸に、それを取り巻く高井鴻山、柳亭種彦との人間模様。 そして現代。長谷川南斗と峰岸凜汰のそれぞれの北斎に対する思い、そして、葛藤。 江戸と現代往き来する展開の中で、それぞれの時代を生きる6人の人間たちを通して、 人生とは何なのか、人間とは何なのか。 「画狂人」と呼ばれる北斎の生きざまそのものが現代人に問います。 どこかこんな生き方にあこがれませんか? 2017年、以前より葛飾北斎の大ファンであった宮本亞門が北斎の一生を朗読劇という形で表現。 2019年、ストレートプレイの舞台作品として初演。 2021年、この初演舞台の成功を受け、海外への発信・展開を見据えながら再び上演する運びとなりました。 変人と評価され、当時ではあり得なかった90年という葛飾北斎の狂気の人生を、 宮本亞門という演出家の目を通すとどう表現されるのか。 評判を博した葛飾北斎の升毅、その娘・お栄を黒谷友香、 柳亭種彦を水谷あつし、長谷川南斗を津村知与支が再び演じ、 新たに高井鴻山を平野良、峰岸凜汰を陳内将が演じます。 有名高貴な画家という観点ではなく、そこら辺にいる変なおっさんという目線で北斎を捕らえ、 その北斎に迷惑を被ったり、影響を受けたり、そこに纏わる江戸の人間と現代人が往き来しながら、 亞門ワールドは舞台上から何かを問いかけてきます。 曲者だらけの個性あふれるあり得ない組合わせのキャストにご注目いただき、 あり得ない発想をするスタッフたちのアイデアと、 あり得ない人生を全うした葛飾北斎が現代に問う人間感をお楽しみください! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出:宮本亞門 脚本:池谷雅夫 音楽:福岡ユタカ 美術:伊藤雅子 照明:日下靖順 音響:山本浩一 衣裳:前田文子 ヘアメイク:宮内宏明 舞台監督:倉科史典 映像:栗山聡之 演出助手:MOEKO 大道具:保坂史朗 宣伝美術:菊田参号 宣伝美術アシスタント:田中しおり 写真撮影:園田昭彦 宣伝ヘアメイク:吉森香織 宣伝協力:吉田祥二 照明:アート・ステージライティング・グループ 音響:SCアライアンス ヘアメイク:M`s factory 演出部:キーストーンズ 映像:マグナックス 大道具:ステージフォー 宣伝美術:バグスタジオ 宣伝撮影スタジオ:jam digital studio 衣裳協力:SANGOU N工房 宣伝協力:カンフェティ 制作:木村彩菜 企画:松堂今日太 プロデューサー:難波利幸 協力(五十音順): ウェーブマスター えりオフィス オフィスPSC ケイファクトリー スペースクラフト・エージェンシー プラチナ・ペーパーズ ワタナベエンターテインメント 企画:WМ(宮本亞門事務所) 製作:エヌオーフォー |
江戸時代。葛飾北斎と娘・お栄の親子関係を軸に、それを取り巻く高井鴻山、柳亭種彦との人間模様。
そして現代。長谷川南斗と峰岸凜汰のそれぞれの北斎に対する思い、そして、葛藤。
江戸と現代往き来する展開の中で、それぞれの時代を生きる6人の人間たちを通して、
人...
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