佐藤滋とうさぎストライプ
佐藤滋とうさぎストライプ
実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
2021/03/10 (水) ~ 2021/03/21 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://usagistripe.com/next/atami.html
| 期間 | 2021/03/10 (水) ~ 2021/03/21 (日) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 佐藤滋(青年団)、実近順次、高畑こと美、木村巴秋(青年団) |
| 脚本 | つかこうへい |
| 演出 | 大池容子 |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 3,500円 【発売日】2021/02/14 [予約・当日共] ★ 前半割(3/10~14) 一般 3,000円 学生 2,500円 ● 通常料金(3/16~21) 一般 3,500円 学生 3,000円 ※高校生以下 予約のみ 500円 日時指定・全席自由・整理番号付 未就学児童はご入場いただけません 学生・高校生以下の方は、当日受付にて学籍の確認できる証明書をご提示ください |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 03月10日(水)19:00★ 03月11日(木)19:00★ 03月12日(金)19:00★ 03月13日(土)14:00★ / 18:00★ 03月14日(日)14:00★ / 18:00★ 03月16日(火)19:00 03月17日(水)15:00 / 19:00 03月18日(木)19:00 03月19日(金)19:00 03月20日(土)14:00 / 18:00 03月21日(日)14:00 受付開始・開場は30分前です。 |
| 説明 | 静かな演劇を代表する平田オリザ氏と、アングラ第二世代の旗手であるつかこうへい氏。対極の存在である両者に影響を受けた大池容子の作劇は“静のダイアローグ”と“動のモノローグ”という特徴を持ち、つかこうへい氏の紡ぐ、感情に訴えかける言葉はうさぎストライプの作品に大きな影響を与えました。 演劇の“嘘”を用いて死と日常を地続きに描く、うさぎストライプの『熱海殺人事件』は、虚構を遊び尽くした先に辿り着く、真実についての物語です。 |
| その他注意事項 | ◆本公演はライブ配信・収録映像の配信の予定はございません。 ◆ご来場いただくお客様へのお願い 本公演は、新型コロナウイルス感染拡大防止に細心の注意を払い上演を予定しております。ご来場いただくお客様には、感染予防・拡散防止の趣旨をご理解いただき、ご協力いただければ幸いです。 ・体調の思わしくない方には来場をご遠慮ください。 ・マスクの着用をお願いいたします。 ・咳エチケットにご配慮お願いいたします。 ・手洗いと手指消毒にご協力をお願いいたします。 ・社会的距離の確保にご協力をお願いいたします。 ・お客様同士の接触、大きな声での会話はお控えください。 ・差し入れ・プレゼント・面会はお控えください。 ◆会場について ・各回ごとに、洗面台、手すり、ドアノブ、客席等は消毒を行い、最大限の換気を行います。 ・客席は、舞台と客席間の距離を十分にとります。 ・感染予防・拡散防止の為に、受付などのスタッフはマスクを着用いたします。 |
| スタッフ | 舞台監督:杉山小夜 舞台美術:新海雄大 照明:黒太剛亮(黒猿) 照明操作:小見波結希(黒猿) 音響:泉田雄太 音響操作:秋田雄治 小道具:陳彦君 制作:金澤昭(うさぎストライプ) 宣伝美術:西泰宏(うさぎストライプ) 芸術総監督:平田オリザ 制作協力:曽根千智(アゴラ企画) 技術協力:黒澤多生(アゴラ企画) 企画制作:うさぎストライプ/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 主催:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 協力:つかこうへい事務所、北区ACT STAGE、青年団、(有)レトル、(有)アクトレインクラブ、黒猿、松本有樹純 助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)、独立行政法人日本芸術文化振興会 |
演劇の“嘘...
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