TPAM2021 TPAMディレクション
TPAM2021 TPAMディレクション
TPAM2021 TPAMディレクション
実演鑑賞
KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ(神奈川県)
2021/02/11 (木) ~ 2021/02/14 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.tpam.or.jp/program/2021/?program=fukushima-trilogy-3
| 期間 | 2021/02/11 (木) ~ 2021/02/14 (日) |
|---|---|
| 劇場 | KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ |
| 出演 | 大原研二、佐藤千夏、ホリユウキ、宮地洸成、有田あん、井上裕朗、オレノグラフィティ、柴田美波、都築香弥子、春名風花、平吹敦史、山本亘、ワタナベケイスケ |
| 脚本 | 谷賢一(DULL-COLORED POP) |
| 演出 | 谷賢一(DULL-COLORED POP) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】 オーディエンス 指定席 ¥3,500 オンライン配信 ¥3,500 プロフェッショナル 指定席 ¥1,000 オンライン配信 ¥1,000 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.tpam.or.jp/program/2021/?program=fukushima-trilogy-3 |
| タイムテーブル | 2月12日(金)17:45 2月13日(土)17:45 2月14日(日)17:45 オンライン配信 2.11 Thu 19:30 (ライブ配信) 2.12 Fri 08:00 (2.11 Thu公演の録画) 国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2021 (TPAM in Yokohama 2021) 開演時間等の変更について 2021-01-13 https://www.kaat.jp/news_detail?id=1617 |
| 説明 | 日本語(英語字幕つき) 福島で生まれ、原発で働く技術者を父に持つ谷賢一が、2年半に渡るリサーチを経て書き下ろし、1960年代以来の日本の小劇場の様々なスタイルを取り入れてまとめあげた合計約6時間の三部作。2018年に第一部を先行上演、2019年にいわき、東京、大阪で三作品を一挙に上演し1万人以上を動員、2020年の岸田國士戯曲賞を受賞した。再演不可能と言われた大作を、東日本大震災・福島第一原発事故10周年の開催となるTPAM2021で再訪する。 2011年3月11日、東北全体を襲った震災は巨大津波を引き起こし、福島原発をメルトダウンに追い込んだ。その年末、<孝>と<忠>の弟にあたる<穂積 真>は、地元テレビ局の報道局長として特番製作を指揮していたが、被災者の数だけ存在する「真実」を前に、特番スタッフの間で意見が衝突する。そして真は、ある重大な決断を下す…… 2年半に渡る取材の中で聞き取った数多の「語られたがる言葉たち」を紡ぎ合わせ、震災の真実を問うシリーズ第三弾。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術:土岐研一 照明:松本大介 音響:佐藤こうじ(Sugar Sound) 衣裳:友好まり子 舞台監督:竹井祐樹(StageDoctor Co. Ltd.) 演出助手:美波利奈 制作:小野塚央 字幕翻訳:山田カイル |
福島で生まれ、原発で働く技術者を父に持つ谷賢一が、2年半に渡るリサーチを経て書き下ろし、1960年代以来の日本の小劇場の様々なスタイルを取り入れてまとめあげた合計約6時間の三部作。2018年に第一部を先行上演、2019年にいわき、東京、大阪で三作品を一挙に上演し1...
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