舞踊・バレエ

TPAM2021 TPAMディレクション

何だかすべて忘れられないね

デザイン:公式サイトより(GE14)

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舞踊・バレエ

TPAM2021 TPAMディレクション

何だかすべて忘れられないね

実演鑑賞

山下残

TPAM2021(東京都)

2021/01/24 (日) ~ 2021/02/14 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.tpam.or.jp/program/2021/?program=we-kinda-cant-forget-it-all

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
日本語・英語

山下残は、『せきをしてもひとり』(2005)以来、TPAMの主催公演プログラムに最も多く出演したアーティストであり、TPAMディレクション(2011〜)では4人のゲストディレクター(小倉由佳子、大平勝弘、横堀ふみ、ジューン・タン)に取り上げられています。TPAM参加7作品の...

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公演詳細

期間 2021/01/24 (日) ~ 2021/02/14 (日)
劇場 TPAM2021
出演 山下残
演出
振付
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】
公式/劇場サイト

https://www.tpam.or.jp/program/2021/?program=we-kinda-cant-forget-it-all

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 山下残『何だかすべて忘れられないね』は、このウェブページで2021年1月24日から2月14日まで公開されます。
https://www.tpam.or.jp/2021/we-kinda-cant-forget-it
説明 日本語・英語

山下残は、『せきをしてもひとり』(2005)以来、TPAMの主催公演プログラムに最も多く出演したアーティストであり、TPAMディレクション(2011〜)では4人のゲストディレクター(小倉由佳子、大平勝弘、横堀ふみ、ジューン・タン)に取り上げられています。TPAM参加7作品のうち3作品は東南アジアのアーティスト(ピチェ・クランチェン、ファーミ・ファジール)やプロデューサー(ヘリー・ミナルティ)との協働によるものです。また、TPAMとは別の文脈で東欧、中東、日本各地でも独創的なプロジェクトが実現されています。

『何だかすべて忘れられないね』は、1995年の第1回目のTPAMにブース出展した当時から2020年の現在まで山下が展開した活動、出会った人々、見たもの、晒された視線、経験した変化について、事実のみを語る虚偽のインタビュー。パフォーマンスとしてTPAM2021のウェブサイトで「上演」され、会期終了と同時に消滅します。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2021/01/22 15:02 by CoRich案内人

[最終更新] 2021/01/22 15:15 by こりっち管理人

この公演に関するツイート

初日1週間前から「団体名」と「公演タイトル」を含むツイートを自動表示します。
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  1. 山下残「何だかすべて忘れられないね」@TPAMオンライン 中西理の下北沢通信 https://t.co/mBaeUpo4dT

    2ヶ月前

  2. 山下残「何だかすべて忘れられないね」@TPAMオンライン - 中西理の下北沢通信 https://t.co/mBaeUpo4dT

    2ヶ月前

  3. TPAM2021、山下残さんの『何だかすべて忘れられないね』の英語タイトルは、"We Kinda Can’t Forget It All" なのだなあとか、読み終えて考えてたら、わーっとなった。 https://t.co/YO0HLVWTMS

    2ヶ月前

  4. 1月25日 何だかすべて忘れられないね 山下残 https://t.co/srY7cjSubQ

    3ヶ月前

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