| 期間 |
2021/02/27 (土) ~ 2021/03/01 (月)
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| 劇場 |
スペースコラリオン
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| 出演 |
七井悠(劇団飛び道具)、佐々木峻一(努力クラブ)、三田村啓示、大西智子(あなざーわーくす)、新免わこ、田村千明三段(関西棋院)※声の出演 |
| 脚本 |
久野那美 |
| 演出 |
久野那美 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円
【発売日】2021/01/04
一般 :3,000円 学生 :2,000円 高校生以下:1500円
サポーターチケット:+1,000円~ ボトルチケット:+500円~ ※観劇チケットと一緒にご購入下さい。 サポーターチケットは当日受付でリターングッズをお渡しいたします。
ボトルチケットとは? http://xxnokai.blog.fc2.com/blog-entry-639.html
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| 公式/劇場サイト |
http://floor.d.dooo.jp/tenten/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2021年 2月27日(土)14:00 / 18:00 2月28日(日)11:00 / 15:00 / 18:45 3月01日(月)15:00 / 18:45
※開場は開演の20分前から ※上演直前の劇場には、劇に登場する前の登場人物をこっそり覗き見るチャンスがあります。ぜひお早めにご来場ください。
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| 説明 |
ー肝心なものはいちばん最後にやってくるー 葬儀の後、火葬を待っている間の1時間強の物語。 「点転」という盤上競技の名人で協会の長だった人物の葬儀に、 故人の古い知人の小説家に参列者が次々と本を返しにくる。 故人から生前借りて小説家に返すように頼まれていたという。 混乱している小説家は、さらに、過去に自分が書いた小説と 「点転」との意外な関係について知らされ、ショックを受ける。 故人は何を考えていたのか…。 <盤の大きさに規定がない>点転という競技、<ピンポイントな読者>にしか意味のない小説を巡る、 勝つこと負けること始まること終わらせること希望と絶望とその先の物語。
=========== →劇中に登場する架空の盤上競技『点転』とは? http://xxnokai.blog.fc2.com/blog-entry-640.html
★大阪公演、アーカイブ配信中!(5月31日まで) https://xxnokai.stores.jp/items/603dc1b1c19c456aa4604a85 |
| その他注意事項 |
■新型コロナウイルス感染症対策について ・出演者、スタッフは、稽古中から公演時まで、ルールに従って感染症対策を行っております。 ・上演時間は70分程度です。窓を長時間閉め切ることはありません。 ・開場前、終演後に、会場内とロビーをしっかり消毒します。 ・客席は、間をあけて配置します。 ・アンケート用紙の配布は行わず、ウェブアンケートのフォームをご用意いたします。 ・舞台と客席は2m以上離しています。
□お客様へのご協力のお願い ・今公演は、未就学児の入場はお断りしております。何卒ご了承ください。 ・当日体調の悪いお客様、37度5分以上の熱のあるお客様は、観劇をご遠慮下さいますようお願い致します。(ご入場前に検温のご協力をお願い致します) ※ご来場できない場合は必ずご連絡ください。ご希望の方全員に、公演映像と上演台本を後日お送り致します ・ご入場前、お帰りの前、お手洗いをご利用の際は受付・洗面所にて手指の消毒をお願い致します。 ・会場内ではマスクを着用し、会話はお控え下さい。 ・終演後の出演者との面会はできません。ご了承ください。 ・大変申し訳ございませんが、コロナ感染症対策のため、差し入れやプレゼントを受け取ることができません。ご来場いただくだけで十分有難いのですが、さらなるご支援をお考え下さる場合は、「SNSで観劇感想を発信」「ボトルチケット・サポーターチケットのご購入」を頂けますととても嬉しいです。(今公演の出演者は全員、階の過去の作品に出演しておりますので、DVDで過去の作品をご覧いただけます) ・公演中・公演終了から2週間以内に感染者が確認された場合、ご来場いただいたお客様に速やかにご連絡致します。チケット購入時または受付時にお名前とご連絡先を確認させていただきます。 連絡先は階で責任をもって管理させていただき、今後の公演のご案内を希望されないお客様の情報については公演終了2週間後以降に廃棄いたします。
【問い合わせ】 点々の階 mail:tentennokai2021@gmail.com |
| スタッフ |
舞台監督:中西隆雄 照明:葛西健一 音響:合田加代(結音) 美術:竹腰かなこ 演出助手:湊游(劇的☆爽快人間)、田宮ヨシノリ、桜田燐(劇団白色) 制作:竹内桃子(匿名劇壇)、若旦那家康(コトリ会議) 大阪公演当日運営:三坂恵美(合同会社Booster)
写真:beni taeko 宣伝美術:小泉しゅん(Awesome Balance) 映像:竹崎博人(flat box) 主催:階
企画・製作:点々の階 助成:芸術文化振興基金・大阪市助成事業(大阪公演) 後援:(財)関西棋院 |
葬儀の後、火葬を待っている間の1時間強の物語。
「点転」という盤上競技の名人で協会の長だった人物の葬儀に、
故人の古い知人の小説家に参列者が次々と本を返しにくる。
故人から生前借りて小説家に返すように頼まれていたという。
混乱している小説家は...
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