| 期間 |
2020/12/19 (土) ~ 2020/12/27 (日)
|
| 劇場 |
ぎふ葵劇場
|
| 出演 |
早乙女太一、早乙女友貴、富岡晃一郎(12月24日・25日・26日のみ出演)、久保田創、小川智之、岩崎祐也、熊倉功、高橋玲、藤原儀輝、鈴花あゆみ、高畠麻奈、関根アヤノ、AkANE、鈴花奈々、葵陽之介、須賀健太 |
| 脚本 |
|
| 演出 |
早乙女太一 |
| 料金(1枚あたり) |
8,000円 ~ 8,000円
【発売日】2020/12/05
チケット料金:8,000円
視聴料金:各公演 4,500円
|
| 公式/劇場サイト |
https://www.gekidan-sujaku.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| タイムテーブル |
12月19日(土)13:00★ / 18:00★ 12月20日(日)13:00★ / 18:00★ 12月21日(月)13:00 / 18:00 12月22日(火)18:00 12月23日(水)13:00 / 18:00 12月24日(木)13:00 / 18:00 12月25日(金)18:00 12月26日(土)13:00★ / 18:00★ 12月27日(日)13:00★
★…日程限定で劇場より配信 |
| 説明 |
2011年7月1日に産声を上げた大衆演劇の新拠点「ぎふ葵劇場」が2020年12月に9年間の歴史に幕を下ろすことになった。柿落とし公演として同劇場9年前のステージを輝かせた早乙女太一率いる『劇団朱雀』が、その幕引きも担う。 昨年、劇団朱雀が5年の時を経て再集結。一部は女形の早乙女太一による舞踊ショー、二部は日替わり芝居、三部は全員出演による舞踊ショーと、豪華仕立ての大衆演劇を全国で上演。中でも「ぎふ葵劇場公演」では、劇場史上最高観客動員数を集客し、記録的な大入袋の枚数を残す。地元でも大変親しまれた劇場が閉館の運びとなる。こけら落とし公演は、9年前劇団朱雀による華々しい公演であった。 ぎふ葵劇場は、早乙女太一にとって自分や周囲が変化する時期に公演をしていた劇場で、変化する瞬間や解散、そして昨年の復活公演と共に歩んできたもっとも思い入れのある劇場となり、その幕引き公演も担う。 |
| その他注意事項 |
※未就学児童の入場不可 |
| スタッフ |
総合プロデュース・演出:早乙女太一 振付:早乙女太一・関根アヤノ 照明:柏倉淳一 音響:吉田可奈 衣裳:西村弘美 床山:川口博史 舞台監督:横山 仁 制作:西脇健太・大森祐子 主催:ぎふ葵劇場
|
昨年、劇団朱雀が5年の時を経て再集結。一部は女形の早乙女太一による舞踊...
もっと読む