実演鑑賞
駅前劇場(東京都)
2020/12/24 (木) ~ 2020/12/30 (水) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://hakoniwa-e.com/27_now/
| 期間 | 2020/12/24 (木) ~ 2020/12/30 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 駅前劇場 |
| 出演 | 白勢未生、鈴木ハルニ、林和義、依乃王里、嶋村亜華里 |
| 脚本 | 古川貴義 |
| 演出 | 古川貴義 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 5,000円 【発売日】2020/12/06 全席指定席 前売 ¥4,000 当日¥5,000 映像配信¥2,000(※詳細は、別途公開いたします) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月24日(木) 19:30 12月25日(金) 19:30 12月26日(土) 14:00 19:30 12月27日(日) 14:00 12月28日(月) 19:30 12月29日(火) 14:00 19:30 12月30日(水) 14:00 |
| 説明 | 旗揚げ20周年記念 育休明け 新劇団員お披露目公演 Introduction(短め) ラーメンの作品を創る。いつかやらねばと思っていた。 “ラーメン”の作品である。ラーメン屋の作品ではない。 ラーメンだ。演劇で、ラーメンの作品を、作るのだ。 ラーメン屋の店主は、脚本と演出を兼ねる劇団主宰者に似ていると思う。 本人が死んだら店は終わり。麺上げ(脚本執筆)出来なくなったら終わり。スープの味(演出)がわからなくなったら終わり。のれん分けやチェーン展開したところで、本人の作る味(演劇)は、本人が居なくなったら終わり。 なんと刹那的だろう。 さて、これは、今、やることだろうか? 今、やるべきじゃないかもしれない。 今はやることじゃない。 そう言われるだろう。 だが、今はやる。 その人が生きている時しか、その人が作る(ラーメン)演劇は味わえないのだ。 脚本・演出:古川貴義 |
| その他注意事項 | 舞台美術:稲田美智子 照明:瀬戸あずさ(balance,inc.DESIGN) 音響:岡田 悠(One-Space) 舞台監督:鳥養友美 記録写真:鏡田伸幸 制作:松本悠(青春事情) 企画製作:箱庭円舞曲 協力:ウィーズカンパニー クリオネ 東宝芸能 |
| スタッフ |
チケット取扱い
Introduction(短め)
ラーメンの作品を創る。いつかやらねばと思っていた。
“ラーメン”の作品である。ラーメン屋の作品ではない。
ラーメンだ。演劇で、ラーメンの作品を、作るのだ。
ラーメン屋の店主は、脚本と演出を兼...
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