青年団プロデュース公演/尼崎市第7回「近松賞」受賞作品
日本劇作家協会プログラム
実演鑑賞
サントミューゼ・小ホール(長野県)
他劇場あり:
2020/12/25 (金) ~ 2020/12/26 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://za-koenji.jp/detail/index.php?id=2363
| 期間 | 2020/12/25 (金) ~ 2020/12/26 (土) |
|---|---|
| 劇場 | サントミューゼ・小ホール |
| 出演 | 田村勝彦(文学座)、羽場睦子(フリー)、猪股俊明(フリー)、山内健司、山村崇子、能島瑞穂、海津忠、折原アキラ、声の出演=永井秀樹 |
| 脚本 | 髙山さなえ |
| 演出 | 平田オリザ |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】 全席自由 一般:3,000円 U-25:1,500円 ※就学前のお子様の入場はご遠慮ください。 ※車イス席・介助犬などを伴ってのお席のお求めはサントミューゼ窓口までお問い合わせ下さい。 ※U‐25チケットはサントミューゼ窓口とインターネットチケット予約システムのみでの取り扱いです。公演日当日25歳以下であることの証明書を、入場時にご提示いただきます。 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.santomyuze.com/hallevent/seinendan_produce_a_day_umadome/ |
| タイムテーブル | 12月25日(金)19:00 12月26日(土)14:00 |
| 説明 | 山深い田舎の集落、妻と二人でここに暮らす馬留徳三郎の家には、 様ざまな事情を持った老人たちが集まり、仲良く助け合いながら生活していた。 ある夏の日、徳三郎の息子の部下だという若者が訪ねて来て……。 作者である髙山さなえの郷里・長野県松本市の田舎の言葉で書かれた本作は、 高齢化が進む現代社会の問題を、老人たちの生活を通して切なくもユーモラスに描いています。 作者が最大限の優しさをこめて言葉を積み上げたという本作は、尼崎市第7回「近松賞」を受賞しました。 自らの戯曲以外を演出するのは十年ぶりという、平田オリザの演出もお楽しみください。 ※本公演は当初4月の上演を予定しておりました。 |
| その他注意事項 | ※未就学のお子様はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 舞台美術:杉山 至 照明:三嶋聖子 音響:櫻内憧海 舞台監督:中西隆雄 演出助手:野宮有姫 衣裳:正金 彩 衣裳補佐:原田つむぎ 制作:有上麻衣 |
様ざまな事情を持った老人たちが集まり、仲良く助け合いながら生活していた。
ある夏の日、徳三郎の息子の部下だという若者が訪ねて来て……。
作者である髙山さなえの郷里・長野県松本市の田舎の言葉で書かれた本作は、
高齢化が進む...
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