劇団さんじかい第3回公演
劇団さんじかい第3回公演
無観客上演 ライブ配信 アーカイブ配信
阿佐ヶ谷アートスペース・プロット(東京都)
2021/05/09 (日) ~ 2021/05/09 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://twitter.com/sanjikaidrama
| 期間 | 2021/05/09 (日) ~ 2021/05/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 阿佐ヶ谷アートスペース・プロット |
| 出演 | つきじ、勝股夕夏、朝倉ひかる、久木野光 |
| 脚本 | 久木野光 |
| 演出 | 久木野光 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,200円 【発売日】 予約 2000円 当日 2200円 ※残席がある場合のみ受付にて当日券を販売いたします。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 本公演は配信に変更となりました。 配信日時:5月9日16時〜 配信URL:https://youtu.be/iLq5SX9CvlE 配信後は1ヶ月間アーカイブ公開を行います。 |
| 説明 | 「私たちの体は、誰かの役に立つためにあるのよ」 カダンバの森の、いっとう寂しい広場で、少女は竜と出会います。 “役に立つ”少女と、“迷惑をかけない”竜。 一人と一頭は、彼らの腕や、脚や、翼や、爪が何のためにあるか知ろうと、世界のどこかにあるという「真理の結晶」を求めて旅に出ます。 旅の中で少女と竜は、かつて存在した他の竜のうわさを聞きます。 西の湖には、みんなに信奉される崇高な竜が。 北の洞窟には、宝石を集める欲張りな竜が。 東の谷には、人間と友達になった幸せな竜が。 生きていたはずなのに、今は見当たりません。 それで竜は、自らの運命を知ったのです。 劇団さんじかいが送る、世界のどこかに存在した竜と、真っ暗な宇宙のための物語。 |
| その他注意事項 | ■□ 動画配信企画 ■□■□■□■□■□■□■□■□■ 『竜のいない館』 脚本・演出:久木野光 ◆日時◆ 5月1日(土)18:00〜 ※配信後1ヶ月程度のアーカイブ公開を行う予定です。 ◆料金◆ 無料 ◆さんじかいYouTubeチャンネルにて公開します◆ https://youtube.com/channel/UCUChJ07AU6wXLOAd20EOpeQ ◆キャスト◆ 久木野光 朝倉ひかる 勝股夕夏 つきじ ◆スタッフ◆ 演出助手 橋本陽平 舞台監督 佐野文哉 舞台美術 佐藤慎之介 西川菜月 小道具 大沢泰生 音響 こおりゆい 照明 橋本陽平 制作 雪中花 撮影・編集 佐野文哉 感染症対策について 本公演では各機関より発表されているガイドラインに基づいて以下のような対策を行います。 【会場での対策】 ・客席数を通常より減らして公演を行います。 ・本公演は座席指定でのご案内となります。 ・会場では常時の換気と公演毎の消毒を行います。 ・会場内にアルコール消毒液を設置いたします。 ・当日の案内スタッフは検温、手指消毒を実施の上、マスクを着用いたします。 【ご来場の皆様へ】 ・発熱や体調不良の場合はご来場をお控えください。 ・受付時に検温と手指消毒を行います。37.5℃以上の場合、ご観劇をお断りさせていただきます。 ・会場内ではマスクを着用いただき、会話は控えめにお願いいたします。 ・会場内での社会的距離の確保、咳エチケットへのご協力をお願いいたします。 ・ご予約及び当日券ご購入の際にご来場の皆様のお名前と連絡先をご記入いただきます。お預かりした情報は感染症拡大防止を目的としてのみ使用し、閉幕1ヶ月をもって適切に破棄いたします。 ・役者面会、公演関係者への差し入れはお断りさせていただきます。 公演に関するお知らせはTwitterにて最新情報をご確認ください。 さんじかいTwitter: @sanjikaidrama ( https://twitter.com/sanjikaidrama ) |
| スタッフ | 演出助手 橋本陽平 舞台監督 佐野文哉 舞台美術 佐藤慎之介 西川菜月 小道具 大沢泰生 衣装 柴田碧 音響 こおりゆい 照明 橋本陽平 宣伝美術 吉村小春 制作 雪中花 |
カダンバの森の、いっとう寂しい広場で、少女は竜と出会います。
“役に立つ”少女と、“迷惑をかけない”竜。
一人と一頭は、彼らの腕や、脚や、翼や、爪が何のためにあるか知ろうと、世界のどこかにあるという「真理の結晶」を求めて旅に出ます。
...
もっと読む