実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
他劇場あり:
2021/01/14 (木) ~ 2021/01/17 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://knitcap.jp/curry/index.html
| 期間 | 2021/01/14 (木) ~ 2021/01/17 (日) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 門脇俊輔、高原綾子、澤村喜一郎、仲谷萌、池川タカキヨ、日詰千栄(はひふのか)、福山俊朗(はひふのか/syubirotheater)、亀井妙子(兵庫県立ピッコロ劇団)、西村貴治、越賀はなこ、山下多恵子(京都演劇サロン)、山下あかり、益田萠 |
| 脚本 | ごまのはえ |
| 演出 | ごまのはえ |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2020/12/01 【新チケット代】 詳細準備中 ※3月下旬から4月上旬のお知らせを予定しています。 【旧チケット代】 [一般]3,500円(前売・当日とも) [ユース・学生]2,000円(前売・当日とも / ユースは25歳以下) [高校生以下]1,000円(前売・当日とも) ※未就学児童の入場はご遠慮ください |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ★2021年1月14日(木)~17日(日)に開催を予定しておりました『カレーと村民』東京公演は、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の感染拡大の状況を鑑み、大変残念ですが中止とすることにいたしました。 http://knitcap.jp/curry/index.html 【新日程】 2021年5月6日(木)~10日(月)の期間内 ※期間内で3~4日間の公演日を予定しています。 【旧タイムテーブル】 1月14日(木) 19:00- 1月15日(金) 19:00- 1月16日(土) 14:00- 1月17日(日) 14:00- |
| 説明 | 太郎「ピリッとしたもんが食べたいな」 次郎「カレーなんてどうでしょう」 太郎「なんやそれ」 時代は1905年夏。 場所は大阪近郊、吹田村にある庄屋屋敷「浜家」の玄関。 浜家の家族や奉公人を中心に、 屋敷に出入りする村人や、 各地を回る薬屋などの姿を活写する。 その背景には日露戦争を機に 国民国家へ変貌する日本の姿があった―― |
| その他注意事項 | 1月14日~17日に予定していた東京公演は、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の感染拡大の状況を鑑み、大変残念ですが【中止】といたしました。 http://knitcap.jp/curry/index.html#info 2021年3月12日(金)から、京都公演の舞台映像を有料配信いたします! 料金や配信プラットフォームは改めてお知らせいたします。 http://knitcap.jp/curry/index.html |
| スタッフ | 舞台監督|河村都(華裏) 舞台美術|西田聖 照明|葛西健一 音響|三橋琢 衣裳|清川敦子(atm) 小道具|仲谷萌 演出助手|池川タカキヨ 宣伝美術|山口良太(slowcamp) 絵|竹内まりの 制作|門脇俊輔、高原綾子、澤村喜一郎、渡邊裕史(ソノノチ) 協力|吹田歴史文化まちづくりセンター「浜屋敷」 公益財団法人吹田市文化振興事業団 寺井ゆうこ、はひふのか、syubiro theater 兵庫県立ピッコロ劇団、京都演劇サロン |
次郎「カレーなんてどうでしょう」
太郎「なんやそれ」
時代は1905年夏。
場所は大阪近郊、吹田村にある庄屋屋敷「浜家」の玄関。
浜家の家族や奉公人を中心に、
屋敷に出入りする村人や、
各地を回る薬屋などの姿を活写する。
その背景には日...
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