実演鑑賞
アトリエ銘苅ベース(沖縄県)
他劇場あり:
2021/01/16 (土) ~ 2021/01/17 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20201211
| 期間 | 2021/01/16 (土) ~ 2021/01/17 (日) |
|---|---|
| 劇場 | アトリエ銘苅ベース |
| 出演 | 澤雅展、坂田光平、小菅紘史、崎田ゆかり、諏訪七海 |
| 脚本 | 柳沼昭徳 |
| 演出 | 柳沼昭徳 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 0円 【発売日】 入場無料・事前予約制 ※有料のチケットもございます。詳細は劇団の特設WEBをご確認ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月16日(土)17:00 1月17日(日)17:00 *開演の60分前より開場いたします。 *未就学のお子様もご入場いただけます。上演中の出入りは自由です。 |
| 説明 | 劇場でカミさんをおろして、カミさんとあそぶ ダンス?古典芸能?いいえ、これは演劇です 京都の劇団・烏丸ストロークロックが2018年ぐらいからはじめた神楽と祭りを今に呼び起こすながーい試み この『祝・祝日』は、劇場や場に人が集まり、俳優が舞台で神楽を舞うことで作られる祭です。かつて、宮中でも鎮魂の呪法として舞われていた神楽は、いつしか山伏たちによって農村にも伝えられ里神楽とし広く伝播しました。山伏は祭りをとりおこない、神楽を舞うことで、人々と自然(カミ)とのつながりを作り、人々は制御不可能な存在を認識し折り合いをつけ、心の拠りどころとしていたのです。 そういった宗教的な幻想を持てなくなったのが現代です。そこで、現代人の心の不全の源を探り続けてきた、烏丸ストロークロックが里神楽の一つである東北の山伏神楽の実践をはじめました。人間にとって一番身近な自然は身体ともいえましょう。その身体を駆使し、舞手を駆り立てるような囃子の中で単純で複雑な反復を繰り返す行為は、俳優もそれを見守る観衆をも忘我させ、魅了します。 ご一緒に祭りを盛り上げませんか? 『祝・祝日』の入場料は無料です。その代わりに、会場をにぎやかす飾りつけとして、お名前入りの幟(のぼり)、神楽舞台の天蓋かざり、てぬぐいをご用意しております。この収益は運営資金に使わせていただきます。お祭りの盛り上げにもどうぞご参加ください! にぎやかしのお申込みは特設WEBの「祝・祝日をにぎやかす」より! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞・お囃子・唄/澤雅展 坂田光平 小菅紘史 崎田ゆかり 諏訪七海 音楽・チェロ演奏/中川裕貴 テキスト・構成・演出/柳沼昭徳 衣裳/堂本教子 舞台監督/北方こだち 照明/渡辺佳奈 宣伝美術製作/坂本大三郎 宣伝美術デザイン/橋本純司 神楽幕版画/丸町年和 制作/富田明日香(quinada) |
チケット取扱い
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ダンス?古典芸能?いいえ、これは演劇です
京都の劇団・烏丸ストロークロックが2018年ぐらいからはじめた神楽と祭りを今に呼び起こすながーい試み
この『祝・祝日』は、劇場や場に人が集まり、俳優が舞台で神楽を舞うことで作られる祭です。かつて...
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