実演鑑賞
ロームシアター京都ノースホール(京都府)
2020/12/10 (木) ~ 2020/12/13 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://spacenotblank.com/performance/alice
| 期間 | 2020/12/10 (木) ~ 2020/12/13 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都ノースホール |
| 出演 | 荒木知佳、小野彩加、古賀友樹、佐々木美奈、中澤陽、矢野昌幸 |
| 脚本 | 松原俊太郎 |
| 演出 | 小野彩加、中澤陽 |
| 料金(1枚あたり) |
600円 ~ 3,400円 【発売日】2020/10/17 全席自由・日時指定 一般:3,400円(当日券:4,000円) 30歳以下/60歳以上:2,400円(当日券:3,000円) 18歳以下:一律600円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月10日(木) 19:00★ 12月11日(金) 19:00 12月12日(土) 13:00★ 12月13日(日) 13:00☆ ★=ポストパフォーマンストーク 10日(木)19時 ゲスト:松原俊太郎 12日(土)13時 ゲスト:荒木知佳 古賀友樹 佐々木美奈 矢野昌幸 ※終演後約30分間を予定しております。すべての回に小野彩加と中澤陽が登壇します。 ☆=託児サービス(詳細はページ下部の「託児サービス」をご覧ください。) ※受付開始は開演の60分前、開場は開演の30分前を予定しております。 ※すべての回で開場から開演の間に作品のイントロダクションを行ないます。 |
| 説明 | まばたき、無用。ぜんぺん、クライマックス。ようこそ、こんなご時世のワンダーランドへ。 「お伽話読んでた頃、そんなこと起こらないわって思っていたけど、ほら今ここ、そのど真ん中!」 【松原俊太郎コメント】 こんなご時世に楽しみなスペースノットブランクとの新作がやってきます。『光の中のアリス』。ヒカリス。私は戯曲を書くときはたいがい地獄にいますが、構想を練るのは楽しいものです。いま手元にあるのは、たくさんのアリスと猫、『詳注アリス』、『テンペスト』、『しあわせな日々』、ミイラ、魔女、信仰、animate、こんなご時世……構想を練るのは楽しいものです。スペースノットブランクは元気です。このままみんなで地獄を乗りきることができれば、きっとおもしろいものが生まれてくるでしょう。12月、ロームシアター京都にて。ご期待ください。 【作品について】 二人組の舞台作家・小野彩加と中澤陽からなるスペースノットブランクが、劇作家・松原俊太郎と創る新しい舞台『光の中のアリス』(略して「ヒカリス」)。2020年5月『ささやかなさ』(作:松原俊太郎)SCOOL(東京)公演、同年8月『フィジカル・カタルシス』THEATRE E9 KYOTO(京都)公演の中止を余儀なくされ、光を失いかけたスペースノットブランクが、松原俊太郎、個性豊かなクリエーションメンバーたちと共に光を取り戻し、そして光を与えるべくロームシアター京都に迷い込みます。 |
| その他注意事項 | ※未就学児はご入場をご遠慮いただいております。 |
| スタッフ | 作:松原俊太郎 出演:荒木知佳 小野彩加 古賀友樹 佐々木美奈 中澤陽 矢野昌幸 演出:小野彩加 中澤陽 音楽:Ryan Lott 音響:櫻内憧海 照明:中山奈美 映像:stackpictures 舞台監督:河井朗 保存記録:植村朔也 デザイン:松田泰典 制作:沢大洋 花井瑠奈 協力:プリッシマ (有)レトル This Is Meru お布団 青年団 ルサンチカ 東京はるかに FooDoo’s |
[情報提供] 2020/10/26 12:08 by CoRich案内人
[最終更新] 2020/11/25 19:08 by 小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク
「お伽話読んでた頃、そんなこと起こらないわって思っていたけど、ほら今ここ、そのど真ん中!」
【松原俊太郎コメント】
こんなご時世に楽しみなスペースノットブランクとの新作がやってきます。『光の中のアリ...
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