ENGISYA THEATER COMPANY
19時30分上演
実演鑑賞
KISYURYURI THEATER(東京都)
2020/11/20 (金) ~ 2020/11/20 (金) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中に10分間休憩を挟みます
公式サイト:
https://engisya1120.peatix.com/view
| 期間 | 2020/11/20 (金) ~ 2020/11/20 (金) |
|---|---|
| 劇場 | KISYURYURI THEATER |
| 出演 | 内海錬人、増倉佑美(劇団民藝)、中村なつ美、松田周(劇団青年座)、大村未童 |
| 脚本 | 大村未童 |
| 演出 | 大村未童 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円 【発売日】2020/11/08 ご予約は下記にございますチケット取扱いから可能です。 [劇場チケット] カルテットオンラインにて販売予定です。 1枚 ¥2000 https://www.quartet-online.net/ticket/short1113 ※劇場は10名限定の販売となります。 [オンライン配信チケット] peatixにて販売しております。 1枚¥1000 Peatix https://engisya1120.peatix.com/view ※生配信は11/20のみとなります。以降はアーカイブの配信となります。購入した方は11/27まで繰り返し視聴が可能となります |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | ◯演目 「写し撮る人」 「花の子供」 「歌で伝える人」 ◯タイムスケジュール 18:45 劇場受付開始 19:15 生配信開始 19:30-19:50 「写し撮る人」 19:50-20:40 「花の子供」 10分休憩 20:50-21:10「歌で伝える人」 ※演目の順番は変更する可能性がございます。ご了承下さいませ。 |
| 説明 | 『写し撮る人』 増倉佑美(劇団民藝) 内海錬人 灰となって妻のもとへ帰ってきた戦場カメラマン。妻から語られる二人の出会い。そして、届いた最後の手紙。 『花の子供』 中村なつ美 松田周(劇団青年座) 男と女。少年と少女。兄と妹。そして殺害者とその獲物。ある時は楽しそうに、ある時は恐怖に怯えて、あてどなく荒地を歩く二人。神話から性犯罪まで、善悪の彼岸を超え、生命のエネルギーを焦点とし性差について描いた作品。 『歌で伝える人』 大村未童 ステージを飛び出し、草原に寝転ぶ往年のミュージシャン。ひとり悶々と悩む男をよそに、ぷかぷか浮かぶ雲、プンプンと飛び回る虫。ボウボウと生茂る草。そして静寂が訪れ・・・。 故・忌野清志郎に捧げる物語を主催大村が演じます。 |
| その他注意事項 | [劇場アクセス] 東京都足立区東綾瀬2丁目18 2F 常磐線、千代田線「綾瀬駅」東口より徒歩18分 綾瀬駅西口バスターミナル7番乗り場 朝日バス「六ツ木都住、八潮駅南口行き」乗車-「東和一丁目」下車徒歩1分 ラーメンばんだい向いの青い建物になります。外階段より2階へお越しください。 ※劇場は10名限定となります。 ご来場の際は公共の交通機関をご利用下さいませ。 ※ご来場の方はマスクの着用をお願い致します。 ※オンラインチケットの販売期間は11/8-11/27までです。 |
| スタッフ | 【照明】大村未童 大地葵 【音響】大地葵 増倉佑美 【撮影】鈴木様 【制作・舞台監督】大竹華 |
増倉佑美(劇団民藝) 内海錬人
灰となって妻のもとへ帰ってきた戦場カメラマン。妻から語られる二人の出会い。そして、届いた最後の手紙。
『花の子供』
中村なつ美 松田周(劇団青年座)
男と女。少年と少女。兄と妹。そして殺害者とその獲物。ある時は楽しそうに、...
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