実演鑑賞
THEATRE1010(東京都)
2020/11/11 (水) ~ 2020/11/15 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://threekingdoms2020.themedia.jp/
| 期間 | 2020/11/11 (水) ~ 2020/11/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | THEATRE1010 |
| 出演 | 山口馬木也、志村倫生、藤岡沙也香、森田和正、大野愛、福場俊策、万喜なつみ、音河亜里奈、高草木淳一、村上晴香、上野健、松岡里奈、谷口就平、若海千尋、藤島彩野、前澤亮、白神さき、中村優希、メアリ、井川勇樹、吉田菜都実、平川慎之介、山本真理奈、浅尾啓史、野崎絵里菜、楓菜々、平野恵、遠藤巧磨、栗原みさ、柏木佑太、京矢彩希、緑川良介、高橋孝衣、西岡德馬 |
| 脚本 | 野口 大輔 |
| 演出 | 野口 大輔 |
| 料金(1枚あたり) |
8,000円 ~ 10,000円 【発売日】 劇場での観劇を御希望の方 【劇場観劇 Ticket】 *劇場観劇2種・当日受付精算のみ* スリキンシート ¥10.000 前方指定席・非売品ブロマイド付 レッドクリフシート ¥8.000 中央後方指定席 御自宅でのDVD観劇を御希望の方 【Delivery Stage Ticket】 *デリステ2種・振込のみ* スリキンセット ¥10.000 DVD・台本・パンフレット・非売品ブロマイド レッドクリフセット ¥8.000 DVD・パンフレット |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020.11/11(水)13:30/18:30 2020.11/12(木)13:30/18:30 2020.11/13(金)13:30/18:30 2020.11/14(土)13:30/18:30 2020.11/15(日)13:30 |
| 説明 | 物語は今から1800年前 魏・呉・蜀の三国が三つ巴になり 智謀と策略を張り巡らし裏切りを繰り返しながら自らの領地拡大を狙っていた。 『大切な人を守りたい』 誰もが同じ信念を持ち誰もが疑心暗鬼になりながら、暗中模索の日々が続いた時代。 何よりも『財』に重きを置いた魏国 何よりも『時』に重きを置いた呉国 何よりも『義』に重きを置いた蜀国 青と黒を基調とした魏国ではヴァイオリンの音に併せた剣舞が 赤と金を基調とした呉国では打楽器の音に併せたアクションが 緑と銀を基調とした蜀国では二胡の音に併せた舞踊が 同じ目的を持ちながら己が信念の異なる国が相まみえる時 果たしてどの国の信念が勝るのか。 三国の国力に併せた劇場にてそれぞれの国の物語を全編生演奏にて上演。 6/10(水)~6/14(日)『Three Kingdoms~蜀国編~』(シアターグリーン Big Tree Theater) 7/8(水)~7/12(日)『Three Kingdoms~呉国編~』(新宿村LIVE) 8/5(水)~8/10(月)『Three Kingdoms~魏国編~』(CBGKシブゲキ!!) 上記の後は観客・スタッフに選ばれた三国の全キャラクターが集結し 11/4(水)~11/8(日)『Three Kingdoms~赤壁・戦略編~』(CBGKシブゲキ!!) 11/11(水)~11/15(日)『Three Kingdoms~赤壁・合戦編~』(THEATER1010) 映画「レッド・クリフ」でその名を知られる赤壁の戦いを戦略編・合戦編の視点から上演。 更に赤壁編の後も三国志の世界をドラマチックに描き続ける。 Alexandrite Stageが贈るシリーズ全8タイトル1年掛かりの壮大なプロジェクト 人との関わりが気薄になり益々利己主義へと加速していく現代に生きる我々に 《生》への執着と大切な人への《想》が渦巻く三国時代の人間模様は果たしてどう映るのか 観客が物語の一端を担うと共に続編出演者を決める1票も握る ・1幕と2幕の休憩の間に行う観客の投票によって2幕の物語が決まる ・観客とスタッフの投票によって次作品に出演するキャストが決まる RPG要素を加えたお客様参加型の新感覚歴史絵巻が遂に開幕!! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 脚本/演出・野口 大輔 舞台監督・ 川崎 耕平 照明・今中 一成 音響・宮﨑 裕之 撮影・富田 大樹(gekichap) 舞台美粧・渡邉 まりあ 二胡奏者 ・中川 えりか(アカラ) 太鼓奏者 ・金刺 敬大 殺陣振付・月登 舞踊振付・塩野 拓矢(梅棒) 書道家・佐野峯 朋子 制作/票券・滝沢 有菜/大竹 華/土屋 竣暉 宣伝美術・岩永 ゆい 衣装・藍 アキラ 物販・梅宮 潤 スーパーバイザー・Yui Iwanaga |
魏・呉・蜀の三国が三つ巴になり
智謀と策略を張り巡らし裏切りを繰り返しながら自らの領地拡大を狙っていた。
『大切な人を守りたい』
誰もが同じ信念を持ち誰もが疑心暗鬼になりながら、暗中模索の日々が続いた時代。
何よりも『財』に重きを...
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