工藤丈輝 舞踏公演
工藤丈輝 舞踏公演
実演鑑賞
雑遊(東京都)
2020/11/05 (木) ~ 2020/11/08 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://kudo-taketeru.com/
| 期間 | 2020/11/05 (木) ~ 2020/11/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 雑遊 |
| 出演 | 曽我傑 |
| 演出 | 工藤丈輝 |
| 振付 | 工藤丈輝 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,500円 【発売日】2020/10/10 前売¥3,000/当日¥3,500 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月5日(木)19:30開演 11月6日(金)19:30開演 11月7日(土)19:30開演 11月8日(日)17:00開演 |
| 説明 | 作品を疑うことからこの作品ははじまる。 つまり従来の製作法、既成台本からイメージに合う動作をつくり出していく作業にはひとつのまやかしがあり、真のテキストは肉体そのものに潜んでいる。 「本と縁を切るべし」という箴言の指し示すごとく、この作品は何ら言語や概念に基づいたものではなく、音楽との共犯のもと、おどりあぐねた果てに漂いでた生命の残滓のようなものである。 「あしうらの剃刀」とは、「頭上の水盤」、「糸で関節が吊られている」らとともに、土方巽による歩行イメージの主要なひとつである。 世界的に活躍する舞踏家工藤丈輝による新作公演。 |
| その他注意事項 | 【感染症対策に関して】 ご来場のお客様にはマスクの着用、入館時の検温、入退館時の手指の消毒を、お願いいたします。 |
| スタッフ | 照明=早川誠司 衣装=柴田好 大道具=蛭田唯詩 制作=原田和加子 宣伝美術=緒方徹 写真=康欣和 広報=玉木康晃 長野由利子 協力=太田篤哉 池林房 |
つまり従来の製作法、既成台本からイメージに合う動作をつくり出していく作業にはひとつのまやかしがあり、真のテキストは肉体そのものに潜んでいる。
「本と縁を切るべし」という箴言の指し示すごとく、この作品は何ら言語や概念に基づいたものではなく、音楽との共犯...
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