Asia Xeed of K-FRONT ソーシャルディスタンス公演
Asia Xeed of K-FRONT ソーシャルディスタンス公演
実演鑑賞
テアトルBONBON(東京都)
2020/11/11 (水) ~ 2020/11/15 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://asiaxeed.k-front2009.com/social_distance.html
| 期間 | 2020/11/11 (水) ~ 2020/11/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | テアトルBONBON |
| 出演 | 五十嵐睦美、熊本弥文、綾垣静、渡辺優美、安藤彩、徳島千恵、杉山龍太郎、髙瀨亮一、長田健一、岩田地世、神道拓也、和田慎太郎 |
| 脚本 | 尾﨑雅之(K-FRONT) |
| 演出 | 加賀真也(K-FRONT) |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,000円 【発売日】2020/09/10 前売・当日 4,000円(全席指定) 【チケット申込】 https://forms.gle/SFTzLJsxNqCnvbGg9 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11/11(⽔) 19:00 11/12(⽊) 13:30/19:00 11/13(⾦) 13:30/19:00 11/14(⼟) 13:30/19:00 11/15(⽇) 13:30 |
| 説明 | 現代、巨大地震が日本を襲う 古い雑居ビルの一階は押しつぶされ、地下はわずかな空間を残し崩落した 奇跡的に生き残った人々の脳裏に浮かぶのは、きっと誰かが助けてくれるという淡い希望だった 暗闇・渇き・痛み..... 押しつぶされそうな自我が叫ぶ 「なぜ自分がこんなことに」 誰かが言った『72時間』という命のリミット 行動すべきか待つべきか、正解のない葛藤に人々は迷い込んでいく K-FRONT初のソーシャルディスタンス公演がここに! |
| その他注意事項 | ☆下記の方はご来場をお控えください。 発熱・咳・倦怠感・息苦しさなどがあり、体調が思わしくない方。 新型コロナウィルス感染症の陽性と判定された方、その疑いがある方 および濃厚接触者と考えられる方。 過去2週間以内に、渡航歴がある方、および当該者との濃厚接触がある方。 ☆ご来場時 マスクのご着用がないお客様につきましては、ご入場をお断り致します。 ロビー入口にて、手指消毒と検温にご協力ください。 37.5度以上の方はご入場をご遠慮いただきます。 大きな声やマスクを外しての会話はお控えください。 ☆劇場 開演前、終演後には劇場内の消毒を随時行います。 咳予防の観点から、客席へのペットボトル・水筒の持ち込みを許可致します。 (紙コップや缶などこぼれやすいものは持ち込み禁止) 客席は前後左右に間隔を空けてお座りいただきます。 最前列のお客様には、フェイスシールドを配布致しますので 必ずご着用ください。(全席指定) 開演直前まで各扉を開放致します。 ☆差し入れと面会 キャストとの面会に関してはお断りさせて頂きます。 差し入れに関しましては受付にてお預け下さい。 ☆来場者様情報 チケットの購入時に来場者様情報を記載頂きます。 当日チケットでのお越しの来場者様は入場時にお配りする来場者情報記入票に お名前とご連絡先をご記入頂き、回収させていただきます。 感染者の立ち寄り経路に当公演が入っていた場合、ご連絡をする場合がございます。 ご同伴者がいらっしゃる場合は代表の方にご連絡致します。 また、保健所などの公的機関にも情報が提供されることがありますので 予めご了承ください。千 穐楽後2週間を目途に保管し、その後破棄致します。 ☆その他 Asia Xeed of K-FRONTが行う『72時間』に携わるスタッフ・出演者に 関しましては日々体調管理に努め、常にマスクまたはフェイスシールドを 着用致します。 万一関係者の感染が判明した場合には、速やかに保健所と連携し 適切に対応致します。 以上、様々な点で多大なるご不便をおかけ致しますが、皆さまの健康を守り 安全に演劇を楽しんでいただくため、ご理解・ご協力を賜りますよう 何卒よろしくお願い申し上げます。 |
| スタッフ | 総合演出 加賀真也 脚本 尾﨑雅之 舞台監督/美術 笹原久義・細谷春陽 装置 照井旅詩 照明 建部雅代 音響 香田 泉・吾犀秋吉 衣装 森 千晶 宣伝美術 Nerimagnon 楽曲 志賀匡則 演出助⼿ 速⺒剛誌 制作 岡庭菜穂 制作 Asia Xeed 製作・著作 K-FRONT |
古い雑居ビルの一階は押しつぶされ、地下はわずかな空間を残し崩落した
奇跡的に生き残った人々の脳裏に浮かぶのは、きっと誰かが助けてくれるという淡い希望だった
暗闇・渇き・痛み..... 押しつぶされそうな自我が叫ぶ
「なぜ自分がこんなことに」
誰かが言った『...
もっと読む