フェスティバル/トーキョー20
フェスティバル/トーキョー20
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2020/10/31 (土) ~ 2020/11/01 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.festival-tokyo.jp/20/program/moonlight.html
| 期間 | 2020/10/31 (土) ~ 2020/11/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 中島昭夫、他 |
| 脚本 | |
| 演出 | 村川拓也 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】 一般前売り:¥3,500 先行割引:¥2,500※1 学生:¥2,300※2 高校生以下:¥1,000※3 ※1 販売期間:9/9(Wed)-9/12(Sat) ※2 当日券共通。当日受付で要学生証提示 ※3 当日券共通。当日受付で要学生証または年齢確認可能な証明書の提示 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10/31(Sat) 18:00 開演 11/1(Sun) 15:00 開演 |
| 説明 | この現実の中に、確かにあるものへ―。 過去と現在を重ね"生"に触れるドキュメンタリー・ドラマ 身体に障害のある人の介護・介助を題材にした『ツァイトゲーバー』(F/T11公募プログラム)も国内外で高く評価された村川拓也が8年ぶりにF/Tに参加する。 村川との対話とピアノの発表会の形式をとった本作の主人公は、ベートーベンの「月光」に惹かれてピアノを始めたという、京都に暮らす70代の男性。質問に導かれ、音楽との出会い、20歳から今日まで続く目の病とのつきあいを始めとする人生の断片が浮かび上がってくるなか、さまざまな年代のピアノ演奏者たちが登場、彼の記憶を彩る曲を演奏する。そして、最後の一曲「月光」が披露される時がやってくる―。 実在の人物やその語りといったリアルな題材を、劇場での再現や演技と交錯させる手法は、現実の中に確かに存在するにも関わらず、見過ごし、聞き逃している大切な何かとの出会いへいざなう。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 構成・演出;村川拓也 ドラマトゥルク:林 立騎 出演:中島昭夫 他 舞台監督:浜村修司 照明:葭田野浩介(RYU) 音響:佐藤武紀 映像:城間典子、北川航平 演出補佐:長澤慶太(京都芸術大学 舞台芸術研究センター) プロデューサー:武田知也 制作:清水 翼(KANKARA Inc.) 製作:ロームシアター京都(初演 2018年12月 京都市西文化会館ウエスティ) 宣伝美術:TAICHI ABE DESIGN INC. 制作:鈴木千尋(フェスティバル/トーキョー) 主催:フェスティバル/トーキョー |
過去と現在を重ね"生"に触れるドキュメンタリー・ドラマ
身体に障害のある人の介護・介助を題材にした『ツァイトゲーバー』(F/T11公募プログラム)も国内外で高く評価された村川拓也が8年ぶりにF/Tに参加する。
村川との対話とピアノの発表会の形式を...
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