サンライズプロモーション東京/パソナグループ

富山県民会館(富山県)

他劇場あり:

2020/12/02 (水) ~ 2020/12/02 (水) 開幕前

上演時間:

ベートーヴェン誕生から250年、
現代日本を代表する演出家 栗山民也が生み出す、
楽聖ベートーヴェン、音楽から生まれる物語。

ピアノ・ソナタ第31番 Op.110―
その旋律から19世紀に生きたひとりの女性の姿が浮かび上がる。

「不滅の恋人」アントニー・ブレンターノ。
革命...

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公演詳細

期間 2020/12/02 (水) ~ 2020/12/02 (水)
劇場 富山県民会館
出演 一路真輝、田代万里生、神尾佑、前田亜季、安藤瞳、万里紗、春海四方、石田圭祐、久保酎吉
脚本 木内宏昌
演出 栗山民也
料金(1枚あたり) 8,500円 ~ 8,500円
【発売日】
8,500円(全席指定・税込)
※未就学児入場不可
サイト

https://www.issei.ne.jp/2020/05/2020129901/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2020年12月2日(水)18:30 開演
※ロビー開場時間は17:40
説明 ベートーヴェン誕生から250年、
現代日本を代表する演出家 栗山民也が生み出す、
楽聖ベートーヴェン、音楽から生まれる物語。

ピアノ・ソナタ第31番 Op.110―
その旋律から19世紀に生きたひとりの女性の姿が浮かび上がる。

「不滅の恋人」アントニー・ブレンターノ。
革命の嵐吹き荒れるなか、身を売るように、ウィーン貴族の家から実業家のもとへ嫁いだ彼女。

絶望の淵にいたアントニーはルードヴィヒの音楽に生かされ、彼と彼の芸術を愛するようになる。しかしふたりの関係は、家族に、社会に、時代に、運命に打ち砕かれ、不滅の恋は封印される。

ただ、その名を記すことさえなかった手紙だけが、ルードヴィヒの愛を伝える。

いま、一台のピアノを囲みながら、あの日をルードヴィヒと過ごした者たちが証言する― あの交響曲も、あのピアノソナタもすべて、「不滅の恋人」への献身から生まれた芸術であることを。
その他注意事項
スタッフ 【原案】小熊節子
【演出】栗山民也 
【脚本】木内宏昌
【音楽・演奏】新垣隆 
企画:パソナグループ

美術:長田佳代子 照明:服部 基 音響:井上正弘 映像:上田大樹
衣裳:前田文子 ヘアメイク:鎌田直樹 演出助手:田中麻衣子 舞台監督:藤崎 遊
企画・製作:サンライズプロモーション東京 / パソナグループ

[情報提供] 2020/09/03 10:57 by CoRich案内人

[最終更新] 2020/09/03 17:05 by こりっち管理人

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