実演鑑賞
東ソーアリーナ&遅筆堂文庫(山形県)
他劇場あり:
2020/08/22 (土) ~ 2020/08/22 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.warabi.jp/takeshiro2020/
| 期間 | 2020/08/22 (土) ~ 2020/08/22 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 東ソーアリーナ&遅筆堂文庫 |
| 出演 | 三重野葵、平野進一、森下彰夫、上西郷太(オフィスクロキ)、保坂未来、佐々木亜美、遠田雅 |
| 作曲 | 飯島 優 |
| 脚本 | 栗城 宏 |
| 演出 | 栗城 宏 |
| 料金(1枚あたり) |
5,000円 ~ 5,500円 【発売日】 5,500 円(前売り 5,000 円) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年8月22日 14:00 〜 |
| 説明 | 1845年、武四郎は蝦夷地に渡り、初めて見る広大な原野、美しい峰、森と海の恵みに感動し、克明に記録をとりながら歩いた。 とりわけアイヌの知恵と誇り高い生き方に強く惹かれるが、和人による過酷な支配に心を痛めていた。 「俺には書くことしか出来ない」と、松前藩の侍に妨害をされつつも、膨大な記録をとり、本と地図に書き上げた。 そのおかげで役人となり幕府の調査に加わると、武四郎はアイヌと和人が対等に生きる道を探り始める。 極寒の旅の途中、病に倒れてしまった時、助けてくれたアイヌの娘の願いを叶えてあげようと決意をするが... 武四郎の思いは、幕末から明治への時代の激流に 飲み込まれてしまうのか!? |
| その他注意事項 | ※未就学児のご入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 脚本・演出:栗城 宏 作曲:飯島 優 編曲:菅原 弘明 美術:宮本 博司 照明:日下 由香 音響:福地 達朗 衣装:樋口 藍 ヘアメイク:我妻 淳子 小道具:平野 忍 舞台監督:浪形 未緒 アイヌ語指導:佐藤 知己 協力:秋辺 日出男 企画・制作:わらび座 |
「俺には書くことしか出来ない」と、松前藩の侍に妨害をされつつも、膨大な記録をと...
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