ロームシアター京都 レパートリー作品
ロームシアター京都 レパートリー作品
実演鑑賞
ロームシアター京都サウスホール(京都府)
他劇場あり:
2020/11/02 (月) ~ 2020/11/03 (火) 公演終了
上演時間: 約2時間50分(休憩含む)を予定
公式サイト:
http://kinoshita-kabuki.org/gappo20
| 期間 | 2020/11/02 (月) ~ 2020/11/03 (火) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都サウスホール |
| 出演 | 内田慈、土屋神葉、谷山知宏、永島敬三、永井茉梨奈、飛田大輔、石田迪子、山森大輔、伊東沙保、西田夏奈子、武谷公雄 |
| 脚本 | 菅専助、若竹笛躬 |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2020/09/20 全席指定 一般|3,500円 ユース(25歳以下)|2,000円 高校生以下|1,000円 ※未就学児入場不可。12歳以下は保護者同伴の上、ご来場ください。 ※ユース(25歳以下)チケットは、公演当日に受付にて年齢が確認できる証明書(学生証、免許証等)をご提示ください。 ※演出の都合上、開演後は本来のお席にご案内できない場合がございます。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年11月2日(月)・3日(火) 2日(月)19:00開演 3日(火・祝)14:00開演 |
| 説明 | 大名・高安家の跡取りである俊徳丸は、才能と容姿に恵まれたがゆえに異母兄弟の次郎丸から疎まれ、継母の玉手御前からは許されぬ恋慕の情を寄せられていた。そんな折、彼は業病にかかり、家督相続の権利と愛しい許嫁・浅香姫を捨て、突然失踪してしまう。しばらくして、大坂・四天王寺に、変わり果てた俊徳の姿があった。彼は社会の底辺で生きる人々の助けを得ながら、身分と名を隠して浮浪者同然の暮らしをしていたのだ。そこに現れる、浅香、次郎丸、玉手と深い因縁を持つ合邦道心。さらに、誰にも明かせない秘密を抱えたまま消えた玉手が再び姿を見せた時、物語は予想もしない結末へと突き進む。 |
| その他注意事項 | ※未就学児のご入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 監修・補綴・上演台本|木ノ下裕一 上演台本・演出・音楽|糸井幸之介[FUKAIPRODUCE羽衣] 音楽監修|manzo 振付|北尾亘 舞台美術|島次郎、角浜有香 照明|吉本有輝子 音響|小早川保隆 衣裳|大野知英 ヘアメイク|須山智未 演出助手|岩澤哲野、山道弥栄 舞台監督|大鹿展明 制作|武田知也、宮崎麻子[以上、ロームシアター京都]、本郷麻衣 |
チケット取扱い
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