第32回公演
第32回公演
実演鑑賞
高知市文化プラザかるぽーと 大ホール(高知県)
他劇場あり:
2020/10/22 (木) ~ 2020/10/23 (金) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.kfca.jp/kikaku/maibotsu/
| 期間 | 2020/10/22 (木) ~ 2020/10/23 (金) |
|---|---|
| 劇場 | 高知市文化プラザかるぽーと 大ホール |
| 出演 | 星野卓誠、森田匠、長谷川景、藤堂海、井場景子、原田樹里、ゆかわたかし、山本亘 |
| 脚本 | 中津留 章仁 |
| 演出 | 中津留 章仁 |
| 料金(1枚あたり) |
900円 ~ 3,500円 【発売日】2020/08/01 全席自由(日時指定) 一 般 前売り3,000円 当日3,500円 高校生以下 前売り1,000円 当日1,500円 ※未就学児の入場はご遠慮ください 【Culちゃーず会員価格】 一般2,700円 高校生以下900円 【Culちゃーず会員特典】 先着10名様を本公演に無料ご招待 10月16日(金)までに、高知市文化振興事業団にお申し込みください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2020年(令和2年) 10月22日(木) 18:00開場 18:30開演 10月23日(金) 13:00開場 13:30開演 |
| 説明 | 水に沈んで村は消えても、あの時の記憶は消えない… 保険の外交員であり高知市内に住む川村明水(かわむらあけみ)は、弟の源が住む大川村に来ていた。ダムの上に掛かる橋の上で、明神という新聞記者と出会う。明神は、人口減少が著しい大川村で議員が定員割れし、村議会から村民総会になる可能性があるという記事を書き、全国的に話題となった記者である。大川村の人口が減少するきっかけとなったのは、1950年代から70年代にかけて計画されたダム建設に端を発していた。 この物語は、過去にダム建設に反旗を翻し激しく抵抗した大川村の人々と、過疎化して未来が見えない現在の大川村の状況を描きながら、村を捨てた人間と村に留まった人間それぞれの葛藤を描き、日本の地域社会の在り方を世に問う物語である……。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音楽:高畠洋 舞台美術:原田愛 音響:島貫聡 照明:宮野和夫 舞台監督:白石定(STAGE WORKS) イラスト:BRAKICHI 協力:イーエックス、ラッキーリバー、演劇集団キャラメルボックス、ナッポスユナイテッド、PuR 制作:久保田遥南 |
保険の外交員であり高知市内に住む川村明水(かわむらあけみ)は、弟の源が住む大川村に来ていた。ダムの上に掛かる橋の上で、明神という新聞記者と出会う。明神は、人口減少が著しい大川村で議員が定員割れし、村議会から村民総会になる可能性があるという...
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